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リクルート、【短期決戦型】13卒採用成功のポイントとは?


株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 兼 CEO:柏木 斉)が運営する、適性検査等に関する採用情報提供サイト『リクルートの適性検査SPI2』(リンク)は、短期決戦となる『13卒採用成功のポイント』をお伝えする特集を更新しました。

今月のテーマは、「面接」です。13卒採用では例年以上に見極めが難しくなります。
採用担当者の皆様は、もうすぐ始まる面接に向けて、しっかりと準備できていますか?
「面接の準備といっても、何をすればいいのかわからない」「例年と同様のことしか準備していない」といった状況に役立つ情報を提供しています。

▼【短期決戦型】13卒採用成功のポイントとは?vol.3 -「構造化面接」の有効性と導入方法-
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バックナンバーはこちら
▼【短期決戦型】13卒採用成功のポイントとは?vol.1 -鍵を握る「リクルーター活用」-
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▼【短期決戦型】13卒採用成功のポイントとは?vol.2 -絶対に押さえたい面接のコツ-
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■コンテンツ
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1.自社の採用面接を構造化するには?~具体的アプローチ方法と留意点~
STEP1.面接で評価する要素を明確化する
STEP2.評価要素を引き出すための質問を用意する
STEP3.評定項目を文章化し、評定基準を段階設定する
STEP4.面接者に対するガイダンス/トレーニングを実施する

2.採用面接の構造化による信頼性向上の効果は? ~日米の実証的研究結果から~
3. 最後に

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■効果的な採用面接を行うためには?
~構造化面接というアプローチ~
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13卒採用がスタートして約3ヵ月が経過しました。年度明けからは多くの企業で面接が始まり、いよいよ採用活動も佳境に入ってきます。例年より短期決戦となる13卒採用では、限られた期間で応募者の資質を的確に見極めることが求められ、そのためにも効果的な面接実施が重要なポイントとなります。
前回(リンク)の特集では、面接評価の安定性=“信頼性”をテーマに、人と人の相互作用の場である採用面接の難しさや、面接者が陥りがちな誤り、信頼性を高めるための様々な工夫などについてご紹介しました。
今回は、工夫のひとつとして「構造化面接(Structured Interview)」を取りあげ、自社の採用面接に導入する 場合のステップや留意点とともに、その効果を検証した研究についてご紹介したいと思います。

つづきはこちらから
▼【短期決戦型】13卒採用成功のポイントとは?vol.3 -「構造化面接」の有効性と導入方法-
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▼【短期決戦型】13卒採用成功のポイントとは?vol.1 -鍵を握る「リクルーター活用」-
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▼【短期決戦型】13卒採用成功のポイントとは?vol.2 -絶対に押さえたい面接のコツ-
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◎特集とは?
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新卒採用・中途採用に関する旬な情報を、各テーマに応じた研究者や専門家が執筆しているコーナーです。

現在は、採用環境が大きく変わる13卒採用を成功するための秘訣を、不定期配信しています。
新採用担当者も、ベテラン採用担当者も、今から採用を始める企業も、もうすでに採用を始めている企業もご参考いただける内容になっています。
ぜひ一度ご覧ください!

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◎参考 『総合検査SPI2』概要
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応募者の深い人物理解を支援する、適性検査『総合検査SPI2』面接時の確認ポイントや、質問例もご用意しています。

≪ご参考≫2011年度実績
利用企業総数:8,610社
年間受検者数:123万人

▼『総合検査SPI2』詳細はこちら
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▼リクルートについて
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【本件に関するお問い合わせ先】
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