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新規株式公開に向け、目論見書を米証券取引委員会に提出

UnifiedThreatManagement/統合脅威管理(以下、UTM)市場のリーディングベンダー、Fortinet<R>(本社:米国カリフォルニア州サニーベール、日本法人:フォーティネットジャパン株式会社、東京都港区、以下、フォーティネット)は本日、普通株の新規公開を目指す登録届出書(Form S-1)を米証券取引委員会に提出したことを発表しました。公開される株式はフォーティネットと一部の株主による株式売却により提供されます。売り出される株式数および発行価格は未定です。

今回の株式公開ではモルガン スタンレー アンド カンパニー インコーポレーテッドおよび、ドイチェ バンク セキュリティーズ インクが今回の株式公開の主幹事を務め、ロバート ダヴリュー ベアード アンド コ インコーポレイテッド、RBCキャピタル マーケッツ コーポレーション、シンクエクイティLLC、JMPセキュリティーズおよび、シグナル ヒル・キャピタル グループ LLCが副幹事を務めます。

株式公開に関する仮目論見書は準備ができ次第、以下の幹事会社の各支店・部署より入手ができます。

●モルガン スタンレー アンド カンパニー インコーポレーテッド
プロスペクタス部門
180 Varick Street, New York, NY 10014,
E-mail:prospectus@morganstanley.com

●J.P. モルガン セキュリティーズ インク
4 Chase Metrotech Center, CS Level, Brooklyn, NY, 11245,
TEL:(718) 242-8002

●ドイチェ バンク セキュリティーズ インク
100 Plaza One, Jersey City, New Jersey 07311
TEL:(800) 503-4611

株式公開に関する登録届出書は米証券取引委員会に提出済みですが、現在、認可待ちの状況にあります。したがって、登録の発行以前に当該証券の販売や購入申し込みを受け入れることはできません。本リリースは、株式の売り込みや購入の勧誘を意図したものではなく、証券取引法に基づく登録もしくは許可が完了する前に証券の購入勧誘や売却を行うことが禁止されている州や管轄区域において、当該証券が販売されることもありません。

フォーティネットは、ネットワークセキュリティとUTMソリューションの世界的なプロバイダです。フォーティネットの製品とサブスクリプションサービスは、絶えず進化するネットワークの脅威に対し、広範で統合された高いセキュリティ機能を提供すると共に、ITセキュリティのインフラを簡素化します。顧客には、2009年度のフォーチュン100の大半を含む大企業、サービスプロバイダ、世界中の官公庁などが含まれます。フォーティネットはカリフォルニア州サニーベールに本社を置き、世界中にオフィスを有しています。

※フォーティネットの名称はFortinet, Inc.の登録商標です。Fortinet、FortiGate、FortiGuard、 FortiGuard、FortiManager、FortiMail、FortiClient、FortiCare、FortiAnalyzer、FortiReporter、FortiOS、FortiASIC、FortiWiFi、FortiSwitch、FortiVoIP、FortiBIOS、FortiLog、FortiResponse、FortiDBおよびFortiWebはFortinet Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。その他製品名などはそれぞれ各社の登録商標です。

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