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世界のバリスタの味を再現--13万円超えのIoTコーヒーメーカー「iDrip」とは

坂本純子 (編集部)2019年06月07日 19時51分
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 台湾発のIoTコーヒーメーカー「iDrip」は、クラウドファンディングサイトMakuakeでプロジェクトを公開中だ。小売予定価格は、iDripマシーン本体が13万5000円(税込)。現在は専用のコーヒーバッグがついて個数限定で8万784円から購入できる。6月7日~8日までiDrip体験会を実施中だ。体験してみたので、その様子をお伝えする。ボディカラーは Black/Brown/White/Red/Goldの5種類。インテリアに合わせて選べる。日本では6月28日までMakuake上で販売し、12月中に届く見通し。なお、台湾ではすでにオンラインで販売されており、まもなく店舗展開も開始する実績のある製品だ。
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 台湾発のIoTコーヒーメーカー「iDrip」は、クラウドファンディングサイトMakuakeでプロジェクトを公開中だ。小売予定価格は、iDripマシーン本体が13万5000円(税込)。現在は専用のコーヒーバッグがついて個数限定で8万784円から購入できる。6月7日~8日までiDrip体験会を実施中だ。体験してみたので、その様子をお伝えする。ボディカラーは Black/Brown/White/Red/Goldの5種類。インテリアに合わせて選べる。日本では6月28日までMakuake上で販売し、12月中に届く見通し。なお、台湾ではすでにオンラインで販売されており、まもなく店舗展開も開始する実績のある製品だ。

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