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パナソニックが考える2020年の“家”--クラウド×未来型家電で新しい暮らしへ - 9/31

加納恵 (編集部)2015年07月04日 11時00分
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 画面左下に出ている顔のイラストは、パートナーと呼ばれる双方向コミュニケーションができるサポートツール。家中のあらゆる場所に現れて、人とモノをつなぐ仲介役を請け負う。

 Wonder Life-BOX内では「あかりちゃん」と名付けられており、ユーザーインターフェースや表情の作り方などは、バンダイナムコエンターテインメントとパナソニックのコラボレーションによるもの。

 同様のツールとしてロボットも考えられるが、映像の中で表現できるものとして考えられたという。プロジェクタを使って表示している。写真は、2杯分のお湯をわかるための水を入れているところ。

 画面左下に出ている顔のイラストは、パートナーと呼ばれる双方向コミュニケーションができるサポートツール。家中のあらゆる場所に現れて、人とモノをつなぐ仲介役を請け負う。

 Wonder Life-BOX内では「あかりちゃん」と名付けられており、ユーザーインターフェースや表情の作り方などは、バンダイナムコエンターテインメントとパナソニックのコラボレーションによるもの。

 同様のツールとしてロボットも考えられるが、映像の中で表現できるものとして考えられたという。プロジェクタを使って表示している。写真は、2杯分のお湯をわかるための水を入れているところ。

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