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ボーズ、これまでのサイズと機能を“塗り変える”最新ヘッドホン&スピーカ - 9/15

加納恵 (編集部)2014年09月17日 08時30分
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 CineMate 15 home theater speaker systemは、横幅305mmのサウンドバーとサブウーファから構成されるホームシアターシステム。サウンドバーには4つのスピーカユニットを内蔵し、独自の信号処理技術「TrueSpace シグナル・プロセッシング」による制御でワイドな音場を創出できるという。

 外部音声入力は、アナログ、光デジタル、同軸デジタルを各1系統装備。税別価格は6万円になる。発売は9月26日。
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 CineMate 15 home theater speaker systemは、横幅305mmのサウンドバーとサブウーファから構成されるホームシアターシステム。サウンドバーには4つのスピーカユニットを内蔵し、独自の信号処理技術「TrueSpace シグナル・プロセッシング」による制御でワイドな音場を創出できるという。

 外部音声入力は、アナログ、光デジタル、同軸デジタルを各1系統装備。税別価格は6万円になる。発売は9月26日。

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