デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)は、テレビ番組情報アプリ「sola」で、11月14日に開催されるサッカーW杯アジア最終予選「日本vsオマーン」戦にあわせたキャンペーンを展開する。
solaは、同じテレビ番組の視聴者同士がコミュニケーションできるというスマートフォン用アプリ。Twitter、Facebok、mixiのアカウントを使ってログインできるほか、sola専用のアカウントを作ってログインすることも可能だ。
番組ごとの「スタジオ」が設けられ、参加者はスタジオ内でコメントを書き込めるほか、スタンプによって番組に対する思いを投稿できることが特長。スタンプとテキストの同時投稿にも対応する。
各投稿には、参加者が共感を得られると押してもらえるリアクションボタンを用意。投稿が共感されると独自の「ソラポイント」が獲得できる仕組みだ。
今回のキャンペーンではこのソラポイントを500ポイントで応募でき、日本代表のレプリカユニフォームが抽選で3名に当たるというもの。実施期間は10月31日から11月9日まで。現在solaをダウンロードするとインストールボーナスとして1000ポイントが付与されるため、インストール後すぐに応募ができる。
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