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弧を描く ソニーらしいデザインの「Xperia GX」を見る

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 ソニーモバイルコミュニケーションズは8月9日、2012年夏モデルとなるスマートフォン「Xperia GX SO-04D」を発売した。Xperiaシリーズとしては初となる「Xi」対応モデルで、Android OSの最新版である4.0を搭載している。

 8月10日に発売予定の姉妹機「Xperia SX SO-05D」と比べると、ワンセグや赤外線通信といった“国内向け機能”は搭載されていないが、ディスプレイサイズは4.6インチと、Xperia SX(3.7インチ)よりも大画面で、カメラの有効画素も約1300万画素と、Xperia SX(約810万画素)よりも優れている。

 またデザインは、Xperia arcで採用していた弧を描くラインを踏襲し、アクセントラインを境に前面には光沢素材、背面にはマットな素材を採用している。カラーバリエーションはWhiteとBlackの2色を用意した。

 ここでは、Whiteモデルの端末デザインや各種機能を写真で紹介する。なお、こちらは開発中の端末となっており、外観や仕様が実際の製品と異なる場合がある。

 ソニーモバイルコミュニケーションズは8月9日、2012年夏モデルとなるスマートフォン「Xperia GX SO-04D」を発売した。Xperiaシリーズとしては初となる「Xi」対応モデルで、Android OSの最新版である4.0を搭載している。

 8月10日に発売予定の姉妹機「Xperia SX SO-05D」と比べると、ワンセグや赤外線通信といった“国内向け機能”は搭載されていないが、ディスプレイサイズは4.6インチと、Xperia SX(3.7インチ)よりも大画面で、カメラの有効画素も約1300万画素と、Xperia SX(約810万画素)よりも優れている。

 またデザインは、Xperia arcで採用していた弧を描くラインを踏襲し、アクセントラインを境に前面には光沢素材、背面にはマットな素材を採用している。カラーバリエーションはWhiteとBlackの2色を用意した。

 ここでは、Whiteモデルの端末デザインや各種機能を写真で紹介する。なお、こちらは開発中の端末となっており、外観や仕様が実際の製品と異なる場合がある。

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