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フォトレポート:「Final Cut Pro X」の新機能

Josh Lowensohn (CNET News) 翻訳校正: 編集部2011年06月22日 12時57分
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 Appleは米国時間6月21日、「Final Cut Pro」ソフトウェアの最新版「Final Cut Pro X」をリリースした。同製品は、Appleのビデオ編集ソフトウェアとしてはプロ用最上位製品という位置づけにあり、ディスクではなくデジタルダウンロードで供給される初めてのFinal Cutとなる。ここでは、その新機能を画像で紹介する。

 この画像は、「マグネティックタイムライン」。個別のクリップをタイムライン上で一緒に移動させるための機能。クリップ間で予期せぬギャップが生じないようになっている。
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 Appleは米国時間6月21日、「Final Cut Pro」ソフトウェアの最新版「Final Cut Pro X」をリリースした。同製品は、Appleのビデオ編集ソフトウェアとしてはプロ用最上位製品という位置づけにあり、ディスクではなくデジタルダウンロードで供給される初めてのFinal Cutとなる。ここでは、その新機能を画像で紹介する。

 この画像は、「マグネティックタイムライン」。個別のクリップをタイムライン上で一緒に移動させるための機能。クリップ間で予期せぬギャップが生じないようになっている。

提供:Apple

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