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大塚商会、ファイル共有ASPサービスの基盤にEMC製ストレージを採用

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 大塚商会(大塚裕司社長)は、ファイル共有のASPサービス「アルファオフィス・キャビネット版」のサービスIT基盤として、EMCジャパンの統合型ネットワークストレージ「EMC Celerra NS120」を採用した。

 大塚商会は、24時間自動的にシステムを監視・診断・修復する機能や操作性、他社製品と比較して3分の2の価格という低コストな面を評価。「EMC Celerra NS120」を採用した。

 「アルファオフィス・キャビネット版」は、社内の情報共有や企業間のファイル共有ASPサービスで、100GBのディスク容量を提供しているホスティングサービス「アルファメール・プレミア」のオプション。

大塚商会=http://www.otsuka-shokai.co.jp/
EMCジャパン=http://japan.emc.com/
「アルファオフィス・キャビネット版」
「EMC Celerra NS120」

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