フォトレポート:東芝のスマートフォン「TG01」--1GHzのクアルコム製CPUを搭載

文:Nate Lanxon(Special to CNET News.com) 翻訳校正:編集部2009年02月18日 10時45分
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 バルセロナ発--われわれはGSMA Mobile World Congress 2009で、東芝のスマートフォン「TG01」に触れることができた。同製品は、800×480ピクセルの4.1インチタッチスクリーン、Qualcomm製の1GHzのCPUである「Snapdragon」を搭載している。OSは「Windows Mobile 6.1」だがユーザーインターフェースは東芝独自のものが使われている。しかし、「Windows Mobile 6.5」が2009年中にリリースされることが発表されたため、Microsoftの新しいより消費者向けのインターフェースに置き換わる可能性がある。その他のスペックは、512Mバイトの内部メモリ(microSDHCで拡張可能)、Wi-Fi、GPS、ステレオBluetooth、HSDPA、ウェブ経由のDivXビデオファイルとAdobe Flashコンテンツのサポートとなっている。
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 バルセロナ発--われわれはGSMA Mobile World Congress 2009で、東芝のスマートフォン「TG01」に触れることができた。同製品は、800×480ピクセルの4.1インチタッチスクリーン、Qualcomm製の1GHzのCPUである「Snapdragon」を搭載している。OSは「Windows Mobile 6.1」だがユーザーインターフェースは東芝独自のものが使われている。しかし、「Windows Mobile 6.5」が2009年中にリリースされることが発表されたため、Microsoftの新しいより消費者向けのインターフェースに置き換わる可能性がある。その他のスペックは、512Mバイトの内部メモリ(microSDHCで拡張可能)、Wi-Fi、GPS、ステレオBluetooth、HSDPA、ウェブ経由のDivXビデオファイルとAdobe Flashコンテンツのサポートとなっている。

提供:Crave UK

 バルセロナ発--われわれはGSMA Mobile World Congress 2009で、東芝のスマートフォン「TG01」に触れることができた。同製品は、800×480ピクセルの4.1インチタッチスクリーン、Qualcomm製の1GHzのCPUである「Snapdragon」を搭載している。OSは「Windows Mobile 6.1」だがユーザーインターフェースは東芝独自のものが使われている。しかし、「Windows Mobile 6.5」が2009年中にリリースされることが発表されたため、Microsoftの新しいより消費者向けのインターフェースに置き換わる可能性がある。その他のスペックは、512Mバイトの内部メモリ(microSDHCで拡張可能)、Wi-Fi、GPS、ステレオBluetooth、HSDPA、ウェブ経由のDivXビデオファイルとAdobe Flashコンテンツのサポートとなっている。
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