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まもなく登場、マイクロソフト新SNS 日本語版の中身

鳴海淳義(編集部)2008年11月28日 18時42分
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マイクロソフトのオンラインサービス「Windows Live」が12月上旬にリニューアルする。Hotmailやメッセンジャー、カレンダー、SkyDriveなど、これまで個別に存在していたWindows Liveサービスを1つにまとめ、新たなソーシャルネットワーキングサービス(SNS)に生まれ変わる。

新たに「更新情報」と「つながり」という2つの機能が加わり、自分のプロフィールや保存した写真、ブログの更新などを、家族、友人、知人と共有できるようになった。SNSといってもmixiのような日記によるコミュニケーションを中心としたものではなく、友人のさまざまな最新情報をフィードするFacebookに近い印象だ。

下の画像は新しいWindows Liveのホームページ。Hotmailの新着メールや友人の更新情報を確認できる。
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マイクロソフトのオンラインサービス「Windows Live」が12月上旬にリニューアルする。Hotmailやメッセンジャー、カレンダー、SkyDriveなど、これまで個別に存在していたWindows Liveサービスを1つにまとめ、新たなソーシャルネットワーキングサービス(SNS)に生まれ変わる。

新たに「更新情報」と「つながり」という2つの機能が加わり、自分のプロフィールや保存した写真、ブログの更新などを、家族、友人、知人と共有できるようになった。SNSといってもmixiのような日記によるコミュニケーションを中心としたものではなく、友人のさまざまな最新情報をフィードするFacebookに近い印象だ。

下の画像は新しいWindows Liveのホームページ。Hotmailの新着メールや友人の更新情報を確認できる。

マイクロソフトのオンラインサービス「Windows Live」が12月上旬にリニューアルする。Hotmailやメッセンジャー、カレンダー、SkyDriveなど、これまで個別に存在していたWindows Liveサービスを1つにまとめ、新たなソーシャルネットワーキングサービス(SNS)に生まれ変わる。 新たに「更新情報」と「つながり」という2つの機能が加わり、自分のプロフィールや保存した写真、ブログの更新などを、家族、友人、知人と共有できるようになった。SNSといってもmixiのような日記によるコミュニケーションを中心としたものではなく、友人のさまざまな最新情報をフィードするFacebookに近い印象だ。 下の画像は新しいWindows Liveのホームページ。Hotmailの新着メールや友人の更新情報を確認できる。

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