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フォトレポート:エリザベス女王、グーグルの英国オフィスを訪問 - 2/5

文:Nick Heath(Silicon.com) 翻訳校正:編集部2008年10月20日 13時29分
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 Elizabeth女王は過去にもテクノロジを快く受け入れた実績がある。1953年には、国家的行事である自身の戴冠式典で、ウェストミンスター寺院へのテレビカメラの立ち入りを許可した。また1976年には、陸軍基地を訪問した際、英国女王として初めて電子メールを送信した。

 Googleの欧州担当プレジデントNikesh Arora氏は、総勢50人のスタッフと上級幹部を率いてElizabeth女王を出迎えた(写真はその時の模様)。

 この社内ツアーでは、英国王室一行を前に、今や全世界で利用されている同社の検索エンジンのデモや「Google Earth」のツアー、同社の広告事業や英国産業への貢献についての説明を行い、同社のあらゆるものを紹介した。

 Googleのロンドンオフィスには、製品管理部門、マーケティング部門、人事部門、法務部門、広報部門、販売部門、金融部門に加え、グローバル・モバイル・エンジニアリング・センターも含まれている。
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 Elizabeth女王は過去にもテクノロジを快く受け入れた実績がある。1953年には、国家的行事である自身の戴冠式典で、ウェストミンスター寺院へのテレビカメラの立ち入りを許可した。また1976年には、陸軍基地を訪問した際、英国女王として初めて電子メールを送信した。

 Googleの欧州担当プレジデントNikesh Arora氏は、総勢50人のスタッフと上級幹部を率いてElizabeth女王を出迎えた(写真はその時の模様)。

 この社内ツアーでは、英国王室一行を前に、今や全世界で利用されている同社の検索エンジンのデモや「Google Earth」のツアー、同社の広告事業や英国産業への貢献についての説明を行い、同社のあらゆるものを紹介した。

 Googleのロンドンオフィスには、製品管理部門、マーケティング部門、人事部門、法務部門、広報部門、販売部門、金融部門に加え、グローバル・モバイル・エンジニアリング・センターも含まれている。

提供:Google

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