フォトレポート:「Macintosh SE」を改造--トイレットペーパーホルダーに生まれ変わり

文:Shawn Morton(TechRepublic) 翻訳校正:中村智恵子、佐藤卓、福岡洋一2008年03月19日 08時00分
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 私の同僚の1人が、古い「Atari 800XL」と「Macintosh SE」の筐体を手放そうとしていた。「Mini-ITX」フォームファクタのマザーボードでコンピュータを自作するつもりだったが、うまくいかなかったのだ。そこで、いつも何かと理由を作っては機械いじりをしたがる私は、同僚から筐体を引き取ることに決めた。Macintosh SEの筐体を見た途端、私はこれに絶好の使い道があることに気付いた。そこで週末、ホームセンターのHome Depotでいくつか必要なものを買い込み、Appleのデザインを生かした、ワイヤレスでポータブルなトイレットペーパーホルダー、「iWipe」の製作に取りかかった。出来上がるまでにかかった時間は2、3時間、費用はおよそ15ドルだった。
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 私の同僚の1人が、古い「Atari 800XL」と「Macintosh SE」の筐体を手放そうとしていた。「Mini-ITX」フォームファクタのマザーボードでコンピュータを自作するつもりだったが、うまくいかなかったのだ。そこで、いつも何かと理由を作っては機械いじりをしたがる私は、同僚から筐体を引き取ることに決めた。Macintosh SEの筐体を見た途端、私はこれに絶好の使い道があることに気付いた。そこで週末、ホームセンターのHome Depotでいくつか必要なものを買い込み、Appleのデザインを生かした、ワイヤレスでポータブルなトイレットペーパーホルダー、「iWipe」の製作に取りかかった。出来上がるまでにかかった時間は2、3時間、費用はおよそ15ドルだった。

提供:TechRepublic

 私の同僚の1人が、古い「Atari 800XL」と「Macintosh SE」の筐体を手放そうとしていた。「Mini-ITX」フォームファクタのマザーボードでコンピュータを自作するつもりだったが、うまくいかなかったのだ。そこで、いつも何かと理由を作っては機械いじりをしたがる私は、同僚から筐体を引き取ることに決めた。Macintosh SEの筐体を見た途端、私はこれに絶好の使い道があることに気付いた。そこで週末、ホームセンターのHome Depotでいくつか必要なものを買い込み、Appleのデザインを生かした、ワイヤレスでポータブルなトイレットペーパーホルダー、「iWipe」の製作に取りかかった。出来上がるまでにかかった時間は2、3時間、費用はおよそ15ドルだった。
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