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MSのPtoPファイル共有サービス「FolderShare」がリニューアル

鳴海淳義(編集部)2008年03月11日 19時14分
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Microsoftのファイル共有サービス「Windows Live FolderShare」(ベータ版)が3月10日にリニューアルした。FolderShareは、異なるPCのローカルに共有フォルダを設定し、PtoPでのファイル共有を可能とする無料サービスだ。今回のリニューアルにより、これまでよりも簡単にウェブのWindows Live FolderShareサービスと自分のPCを管理できるようになった。また英語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語の6カ国語に対応し、タスクメニューとWindows Vistaでの動作も向上している。主な用途は下記の3通りだ。

・自分が利用している複数台のPCで個人的なファイルを共有する。

・ローカルにある特定のフォルダを友人などと共有する。

・Windows Live FolderShareでアカウントでログインしたPCから、自宅や職場のPCにアクセスする。

この記事では改めてインストールから共有フォルダの設定、リモートアクセスの利用までの手順を紹介する。
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Microsoftのファイル共有サービス「Windows Live FolderShare」(ベータ版)が3月10日にリニューアルした。FolderShareは、異なるPCのローカルに共有フォルダを設定し、PtoPでのファイル共有を可能とする無料サービスだ。今回のリニューアルにより、これまでよりも簡単にウェブのWindows Live FolderShareサービスと自分のPCを管理できるようになった。また英語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語の6カ国語に対応し、タスクメニューとWindows Vistaでの動作も向上している。主な用途は下記の3通りだ。

・自分が利用している複数台のPCで個人的なファイルを共有する。

・ローカルにある特定のフォルダを友人などと共有する。

・Windows Live FolderShareでアカウントでログインしたPCから、自宅や職場のPCにアクセスする。

この記事では改めてインストールから共有フォルダの設定、リモートアクセスの利用までの手順を紹介する。

Microsoftのファイル共有サービス「Windows Live FolderShare」(ベータ版)が3月10日にリニューアルした。FolderShareは、異なるPCのローカルに共有フォルダを設定し、PtoPでのファイル共有を可能とする無料サービスだ。今回のリニューアルにより、これまでよりも簡単にウェブのWindows Live FolderShareサービスと自分のPCを管理できるようになった。また英語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、ポルトガル語、スペイン語の6カ国語に対応し、タスクメニューとWindows Vistaでの動作も向上している。主な用途は下記の3通りだ。 ・自分が利用している複数台のPCで個人的なファイルを共有する。 ・ローカルにある特定のフォルダを友人などと共有する。 ・Windows Live FolderShareでアカウントでログインしたPCから、自宅や職場のPCにアクセスする。 この記事では改めてインストールから共有フォルダの設定、リモートアクセスの利用までの手順を紹介する。

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