フォトレポート:モトローラ、NEC、富士通が開発したドコモ向けHSDPA端末

永井美智子(編集部)2006年02月01日 16時33分
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 NTTドコモは2月1日、上り最大3.6Mbpsの高速通信規格「HSDPA(High-Speed Downlink Packet Access)」に対応した端末の試作機を公開した。いずれも2月13日からスペインで開催される携帯電話関連のイベント「3GSM WORLD CONGRESS2006」で展示する予定だ。写真は左から富士通製、モトローラ製、NEC製。
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 NTTドコモは2月1日、上り最大3.6Mbpsの高速通信規格「HSDPA(High-Speed Downlink Packet Access)」に対応した端末の試作機を公開した。いずれも2月13日からスペインで開催される携帯電話関連のイベント「3GSM WORLD CONGRESS2006」で展示する予定だ。写真は左から富士通製、モトローラ製、NEC製。

写真提供:NTTドコモ

 NTTドコモは2月1日、上り最大3.6Mbpsの高速通信規格「HSDPA(High-Speed Downlink Packet Access)」に対応した端末の試作機を公開した。いずれも2月13日からスペインで開催される携帯電話関連のイベント「3GSM WORLD CONGRESS2006」で展示する予定だ。写真は左から富士通製、モトローラ製、NEC製。
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