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マイクロソフト、ウイルスをスキャンする「Windows Live Safety Center Beta」の日本語版を開始

2006/05/31 16:08

 マイクロソフトは、ブラウザ上でPCのウイルスをスキャンできるサービス「Windows Live Safety Center Beta」の日本語版を開始した。利用料金は無料だ。

 Windows Live Safety Center Betaは、ウイルスの検知と除去をするほか、インターネット接続の脆弱性を調査したり、コンピュータの処理速度を遅くする不要なファイルを検索し、削除したりする。また、チューンアップスキャンプログラムによってハードディスクの最適化も図れる。

 利用時には、「Windows Live Safety Center Beta スキャナ」という専用プログラムをインストールする必要がある。「ガソリンスタンドにPCを持ち込んで、調整とオイル交換をしてもらう感覚で使用できる」(マイクロソフト)

 対応OSはMicrosoft Windows XP、2000、Windows Server 2003。ブラウザはMicrosoft Internet Explorer 6.0以上、またはMSN 9.2で動作する。

 Windows Live Safety Center BetaはWindows Liveのサービスの1つで、米国では2月に提供されており、日本語版の提供が待たれていた。

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