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インクジェットプリンターのラインアップを強化 カラー複合機“G6030”のホワイトモデルなど2機種を発売

キヤノンは特大容量タンク「GIGA TANK(ギガタンク)」を搭載したインクジェットカラー複合機“G6030”(2019年6月発売)のホワイトモデルと、基本機能をコンパクトなボディーに集約した“PIXUS TS3330”を2020年4月9日に発売します。



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“G6030(ホワイト)”は、大量印刷と低ランニングコストを実現する現行機種の機能はそのままに、ボディーカラーに、家庭からオフィスまで、さまざまな設置環境になじむホワイトを採用しました。また、“PIXUS TS3330”は、小型なエントリーモデルでありながら、コピーやプリント、スキャンはもちろん、スマホからの印刷も楽しむことができます。インクジェットプリンターのラインアップ強化により、印刷機会が多くコストを重視する方から、入学や入社などの新生活開始をきっかけにインクジェットプリンターを使い始める方まで、幅広いユーザーのニーズに応えます。

■ 家庭やオフィスで大量印刷と低ランニングコストを実現する“G6030(ホワイト)”
ブラックインクボトル(別売り)1本分の容量で約8,300ページ(※1)、カラーインクボトル(シアン/マゼンタ/イエロー・別売り)の場合は約7,700ページ(※1)の大量印刷が可能です。また、インクコストはA4モノクロ文書1ページ当たり約0.4円(※2)、A4カラー文書1ページ当たり約0.9円(※2)と低ランニングコストを実現しています。

■ 基本機能をコンパクトなボディーに搭載したエントリーモデル“PIXUS TS3330”
大きさ約435(幅)×316(奥行)×145(高さ)mm(※3)の小型なボディーにコピーやプリント、スキャンなどの基本機能を搭載しています。「PIXUS TS 3000」シリーズとして新搭載の「ワイヤレスコネクトボタン」を押すことで簡単にWi-Fi接続できるほか、多様なスマホアプリへの対応により、さまざまなコンテンツをスマホから印刷して楽しむことができます。


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※1 エコノミーモード時。標準モード時はブラックインクボトル(別売り)1本分の容量で約6,000ページ、カラーインクボトル(シアン/マゼンタ/イエロー・別売り)の場合は約7,700ページ。印字可能枚数は、A4カラー文書ISO/IEC 24712を使用し、キヤノン独自の測定方法で算出。いずれも初めてプリンターを使用する際に充填したインクボトルではなく、2回目以降に充填するインクボトルを使用して算出。
※2 税別。普通紙使用、標準モード時。インクコストは「家庭用インクジェットプリンターの印刷コスト表示に関するガイドライン」<一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)制定>に従い記載。測定環境の詳細は、キヤノンホームページ参照。
※3 背面給紙トレイ、排紙トレイ収納時。突起物含まず。使用時は約435(幅)×553(奥行)×212(高さ)mm。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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