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楽天ブックス「2019年上半期 洋画DVD・ブルーレイランキング」を発表

- 再び日本にクイーン旋風を巻き起こした『ボヘミアン・ラプソディ』 -

 楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下「楽天」)が運営するオンライン書店「楽天ブックス」は、2019年1月1日から5月31日の売り上げデータをもとに「2019年上半期 洋画DVD・ブルーレイランキング」(※1)を発表しました。栄えある首位を獲得したのは、2019年の第91回アカデミー賞で最多4部門を受賞するなどの快挙を見せた『ボヘミアン・ラプソディ』でした。本作は映画公開直後から関連するCDの売り上げが伸び、DVD・ブルーレイ作品についても予約開始直後から売り上げが躍進した2019年上半期注目の作品となりました。



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■シリーズ系の人気作品を抑え、『ボヘミアン・ラプソディ』が1位に!
 「2019年上半期 洋画DVD・ブルーレイランキング」で見事1位を獲得した『ボヘミアン・ラプソディ』には、劇場では上映されなかった2曲が追加されたライヴ・エイド完全版を収録。2位にはハリー・ポッターのスピンオフ新シリーズ『ファンタスティック・ビースト』が、5位には『ハリー・ポッター』の全作を収録したセットがランクイン。また、アメリカンヒーローのチーム“アベンジャーズ”を描いたマーベル・スタジオの作品が人気を集めており、3位には最新作の『キャプテン・マーベル』、6位に『アントマン&ワスプ』、10位に『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー MovieNEX』が名を連ねました。
 例年人気が集まりやすいシリーズ系の作品を抑え、1位に輝いた『ボヘミアン・ラプソディ』は、2019年上半期を代表する作品と言えるでしょう。


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■映画上映開始後はCD商品が伸び、映画のDVD・ブルーレイ商品は発売直後から売り上げが急上昇
 クイーンおよび『ボヘミアン・ラプソディ』関連商品の売り上げ推移(※2)を見てみると、映画公開後の2018年11月9日以降、映画のサウンドトラックや劇中曲が収録されたクイーンの代表的なアルバムなど、CDの売り上げが高まりました。また、映画のDVD・ブルーレイが2019年4月5日に予約開始されると、発売日を含む3週間で一気に売り上げを伸ばしました。発売日の4月17日はクイーンが初めて来日した記念日として“クイーンの日”に制定されており「楽天市場」のトップページでも“クイーンの日”のプロモーションが行われました。『ボヘミアン・ラプソディ』は日本に、クイーンブームを再燃させ、ランキングを席巻した作品となりました。

(※1)計算方法: 2019年1月1日から2019年5月31日までに販売された洋画DVD・ブルーレイの販売データをもとに独自集計しています。
(※2)集計方法: 2018年10月1日から2019年5月31日までに販売されたクイーンおよび『ボヘミアン・ラプソディ』関連のCD、DVD・ブルーレイの販売データをもとに独自集計しています。

■「楽天ブックス 2019年上半期 洋画DVD・ブルーレイランキング」は、以下URLからもご覧いただけます。
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■ 楽天ブックス(リンク)とは
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以 上

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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