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MediaMath、ガートナーのアドテクマジッククアドラントでリーダーの位置付けを獲得

MediaMath株式会社 2018年10月17日 14時40分
From PR TIMES

[ニューヨーク - 2018年10月16日] マーケター向けの独立系テクノロジーベンダーであるMediaMathは本日、ガートナーの最新「アドテクマジッククアドラント」[i] レポートにおいてリーダーの位置付けを獲得したことを発表しました。MediaMathのビジョンの完全性と実行能力が高く評価され、このような結果となりました。


MediaMathで最高マーケティング責任者兼最高戦略責任者を務めるDan Rosenbergは次のように述べています。「ガートナーのアドテクマジッククアドラントでMediaMathがリーダーの位置付けを得たことで当社のビジョンである、消費者を最優先したマーケティングの重要性が再度立証されました。これはまた、今日の広告主のニーズを実現しながら、完全なオムニチャネルソリューションを構築すべく将来に向けて積極的に投資を続ける弊社のアプローチが認められたということでしょう。この素晴らしい評価を非常に喜ばしく思っています。」

MediaMathは、効果的、効率的、そして信頼性の高い方法でマーケターと消費者を結びつけるデジタルマーケティングの次世代アーキテクチャを開発しています。2億2500万ドルという新たな融資を受けて、MediaMathはこのビジョンの達成に必要となる人材、テクノロジー、リレーションシップへの投資を行っています。主なイニシアチブとして、オープンアイデンティティスタックの拡大、消費者とのタッチポイントを繋ぐインフラストラクチャの再構築、AIの活用などが挙げられます。どれも消費者を尊重し、スケールを保ちながらビジネス結果を出すには必要不可欠な点です。

MediaMathはこの18か月以内に今回を含めて大手アナリスト会社による評価を3回受けています。2017年にはForresterによりデマンドサイドプラットフォームとデータマネジメントプラットフォームの両分野でリーダーとして認められました。

本レポート(英語)のダウンロードはこちらから:リンク


免責条項:ガートナーは、同社のリサーチ発行物に掲載された特定のベンダー、製品またはサービスを推奨するものではありません。また、最高のレーティングまたはその他の評価を得たベンダーのみを選択するようテクノロジーの利用者に助言するものではありません。ガートナーのリサーチ発行物は、ガートナーの調査組織の見解を表したものであり、事実を表現したものではありません。ガートナーは、明示または黙示を問わず、商品性や特定目的への適合性を含め、本調査に関する一切の保証を行いません。

1. Gartner 2018 Magic Quadrant for Ad Tech, Andrew Frank, Lizzy Foo Kune, James Meyers and Eric Schmitt [Oct. 11, 2018]

MediaMath について (www.mediamath.com)
MediaMathはパーソナライズされたデジタル広告をすべてのタッチポイントを通して届けることでマーケターをサポートしています。世界42カ国、9500名以上のマーケターが毎日MediaMathのプラットフォームを使ってモバイル、ビデオ、オーディオ、ソーシャル、DOOHやアドバンスドTVなどのチャネル上でデジタル広告キャンペーンのローンチ、分析、最適化を行なっています。2007 年にプログラマティックのパイオニアとして誕生したMediaMathは、2017年に米国のリサーチ会社、Forrester Researchにデータマネジメントプラットフォーム(DMP)のカテゴリーでトップ、そしてデマンドサイドプラットフォーム(DSP)のカテゴリーでリーダーと評価されました。ニューヨークに本社を置くMediaMathは世界に17の市に支局を有しています。MediaMath に関する詳細情報はツイッターアカウント、@mediamath またはwww.mediamath.com/jp/をご参照ください。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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