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こんな時代だからこそ胸を打つ! お金がなくても青春を謳歌する、貧乏女子高生の日常物語『清く貧しく』コミックス第1巻が発売!

注目の新人・菅原じょにえる、初の単行本作品。笑顔とアイデアで日々を生きる主人公の姿に心が洗われる、と新聞書評でも話題に!

シリーズ累計500万部突破の『orange』(高野苺)や、昨年数々の漫画賞を受賞した『私の少年』(高野ひと深)などの作品を輩出している「月刊アクション」(双葉社)。こちらで現在連載中の『清く貧しく』のコミックス第1巻が、ついに発売となりました! 新人作家ながら、細やかな人物描写と、あたたかなストーリー展開は、菅原じょにえる氏の代表作と言われる作品になること間違いなし。



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「貧乏に振り回されるのはもったいない!」

■あらすじ
高校2年生の古井亜美は、父が遺した借金のために、母と弟と一緒にボロい一軒家で貧乏暮らし。テレビもパソコンもスマホさえなくても、卑屈になることなく、節約と貰い物と自作アイテムを駆使して毎日を楽しく生きている。気落ちしている弟のために、“亜美ブランド”のPCやお化け屋敷を手作りしたり、掃除中に壊してしまったふすまに、想い出の写真を飾りつけたり。そんな日々を送っているが、時に「なんであたし、みんなと同じ事できないんだろ……」と自分の境遇に思い悩むこともあり――。
お金は無くても、笑顔とアイデアで、家族や友人と一緒に青春を謳歌する貧乏女子高生の日常物語、第1巻!

■読売新聞で紹介されました! 
「お金がなくてもアイデアで楽しみ、「貧乏に振り回されるのはもったいない」と笑顔を絶やさない亜美の姿に、きっと前向きになれるはず。」(読売新聞 2017年9月25日 夕刊)

■読者の声
「前向きさにただただ感動! 笑って泣ける新しい形の青春マンガ」
「貧乏を恥ずかしいと思っていた思春期の自分に読ませてあげたい!」
「同じ経験はした事ないけど、読んだ後に明日も頑張ろう!と思える作品でした」
「かわいそうで泣くのではなく、胸がいっぱいで泣いてしまった」

■著者twitterアカウント
菅原じょにえる。9/12単行本発売!
@joniel0122
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■こちらから試し読みもできます!
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■ワンシーン
弟「僕は自分の家が貧乏なのがすごく嫌だ。でも姉ちゃんは、そんなの関係なしにいつも楽しそうで……どうしてそんなに 平気なの?」
亜美「貧乏に振り回されるのは もったいなく感じちゃってさ」

■書誌情報
ACTION COMICS
『清く貧しく』第1巻
定価:本体620円+税
ISBN:978-4-575-85030-7
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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