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畳一畳のスペースにおける自分だけの洞窟、「i-Cave(アイケイブ)」。オプション2個が付いたヴィレヴァン通販限定セット、予約販売開始!

株式会社Village Vanguard Webbed 2017年04月13日 13時20分
From PR TIMES

雑音をシャットアウトし趣味や勉強に没頭できる、大人の秘密基地

株式会社Village Vanguard Webbed(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:平野 貴和)は、2017年4月12日(水)より「自分専用の洞窟・i-Cave(アイケイブ)」の先行予約販売を開始いたしました。



クラウドファンディングで話題となった「自分専用の洞窟・i-Cave(アイケイブ)」は、熊本県出身の河野 孝宗(かわの たかむね)氏によって、地元熊本の友人や起業支援団体・熊本未来会議室の協力の下、開発されました。

ヴィレッジヴァンガード通販では、以下3点の商品の先行予約販売を行っております。

1.i-Cave本体1個+オプション2個セット(ヴィレッジヴァンガード通販限定セット)
※デスクとシアターシステム同梱
➁i-Cave本体1個+オプション全4個セット
※デスク、節電用空調プレート、シアターシステム、ドリンクホルダー同梱
3.i-Cave本体
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■お部屋にあなただけの洞窟を!
i-Caveは、ただ単に壁で覆っただけの箱ではありません。人が心理的に落ちつくだけの空間距離(タテ×ヨコ×高さ)を計算して作られたシェル(殻)です。

「本を一冊だけ持って入る」「スマートフォンの電源を切って、頭の中をカラッポにする」「大事な試験のために集中して勉強する」「究極のゲーミングルームを完成させる」など、使い方は自由。基本的には「全く何も持ち込まない=0」、もしくは「1点だけ持ち込んで、それに集中する=1」のどちらかをお薦めします。
[動画: リンク ]



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■使い方は無限大!
・個人のストリーミング放送に
・ヘッドセットディスプレー(VR)を人目を気にせず満喫
・小型プロジェクターで迫力の映画鑑賞
・360度3Dゲームのスクリーンとして
・寝転がってプラネタリウム
・水槽を置いて一人水族館
・受験勉強の追い込みに
・集めたフィギュアを飾る一人鑑賞室
・読んだ本のタイトルや感想を壁に書き込む一人図書室
…など、アイディア次第で自由自在
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■ポイント
→シンプルな組み立て方法!
→内部には便利な棚が2カ所設置!
→オプションでさらに充実した空間にグレードアップ可能!

■オプション(全4種類)

<デスク>
壁画の三角形の図形を切り抜くとオプションデスクを取り付けることができます。耐用重量は約5Kg程度。デスクの高さは1.オフィス・2.ローチェア・3.子供机・4.座椅子用、の4段階を用意しました。
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<シアターシステム>
スマートフォンで、臨場感あふれるシアターが楽しめます。※スマートフォンのサイズは一般的なサイズ(6インチ程度)までとなります。ダンボールの反響を利用して、スマホとは思えない迫力のサウンドを楽しめます。
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<節電用空調プレート>
エアコンの吹き出し口からダイレクトに熱を取り込めます。夏は涼しく、冬は暖かい。部屋全体を暖めるより経済的です。
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<ドリンクホルダー>
内側の壁に貼り付けて使用します。


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製作者・河野氏の想い
スマホやSNSの普及により、とても便利な世の中になった半面、人々は半ば強制的に世界と繋がることを余儀なくされました。
・既読スルーはいけない、何か言わなきゃ!
・友人の夕食の写真に「いいね」しなきゃ!
・バタービールで乾杯してる!?「羨ましいね!」
私の住む熊本市には、あの世界的剣豪・宮本武蔵が五輪の書を完成させた洞窟、『霊巌洞』 があります。彼は雑音を遮断し、己を見つめ直す事で、開眼し、本書を書き上げました。現代に生きる私たちにも、武蔵のごとく自分と向き合うための「洞窟」が必要ではないだろうかと考えました。
故スティーブ・ジョブスが、やはり雑音をシャットアウトし、ガレージで起業して成功したのは有名な話です。国土が狭い日本では、そのガレージさえ手に入れることが難しいですが、このi-Caveが日本版のガレージとなり日本人の起業を支える日が来ることを夢見ています。

※一部開発中につき、サイズ・デザインなどが変更される場合がございます。あらかじめご了承下さい。

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ヴィレッジヴァンガードオンラインストアURL: リンク
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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