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総額13億円のシリース゛A、Cogent Labsが第三者割当増資を実施

株式会社Cogent Labs 2017年02月28日 16時00分
From PR TIMES

「最先端の人工知能を活用して人々の生活の質を高める」ことを目指す日本発のスタートアッフ゜Cogent Labsが、事業拡大に向け、シリーズAで大型資金調達へ。




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株式会社Cogent Labs (本社:東京都渋谷区、代表取締役:飯沼 純、エリック ホワイトウェイ、以下コーシ゛ェントラホ゛)は、SBIインヘ゛ストメント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:川島 克哉、以下SBIインヘ゛ストメント)およひ゛トッハ゜ン・フォームス゛株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:坂田 甲一、以下トッハ゜ンフォームス゛)を引受先とする総額13億円の第三者割当増資を実施します。

コーシ゛ェントラホ゛は、独自のアフ゜ローチにより、「様々な情報を知覚する」最先端の人工知能の研究・開発を進めてきました。今回の資金調達を受け、同技術を応用した各種アフ゜リケーションの提供を開始するとともに、次なる最先端の人工知能の研究・開発を行います。今回調達する資金は主に、次の3つの領域に活用されます。

1) リサーチとエンシ゛ニアリンク゛体制の更なる強化

2) 印字・手書き情報を知覚しテ゛ータ化する「Tegaki」の事業化と複数の新規アフ゜リケーションの開発
3) 次世代人工知能の研究・開発

特に「Tegaki」は、SBIインヘ゛ストメント社、トッハ゜ンフォームス゛社のネットワークや顧客基盤を活かし、国内市場に加え、主にアシ゛アなと゛の海外市場にもサーヒ゛ス提供することも視野に入れています。

資金調達の主目的


リサーチとエンシ゛ニアリンク゛体制の更なる強化

世界各国から、博士号や修士号を保有するリサーチャーとエンシ゛ニアの採用を更に加速させます。多国籍て゛、多分野にまたか゛る専門性(天文物理学・統計学・量子物理学・脳科学・機械学習)を持つメンハ゛ーから生まれる多様性と、その融合により、革新的な人工知能の研究・開発を進めています。コーシ゛ェントラホ゛のこの強みを更に活かすへ゛く、多岐にわたる人財の採用に注力します。加えて、人工知能をより人々の身近な存在として位置付けられるよう、UXテ゛サ゛インに優れたエンシ゛ニアの採用も行うことて゛、リサーチとエンシ゛ニアリンク゛チームの体制強化に注力します。

「Tegaki」の事業化と新規アフ゜リケーションの開発

「Tegaki(リンク)」は、既存技術て゛は読取ることか゛難しく、手入力されていた日本語を、スヒ゜ーテ゛ィーにテ゛ータ化します。業界や事業規模を問わす゛、手入力作業にかかる業務の効率化とコスト削減、労働生産性の向上を目指します。APIを通し゛たサーヒ゛スも提供することて゛、ハ゜ートナー企業様とお客様にも、当人工知能を活用した独自のソリューションを開発していたた゛けます。

「Tegaki」の識字率は99.3%
※ 2017年2月現在

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「Tegaki」はさまさ゛まな資料を対象とします
 ※ 画面は開発中のものて゛す。一部製品と仕様か゛異なる場合か゛あります。

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中期的には、「Tegaki」の基礎となる技術を応用し、製造・金融・医療・サーヒ゛ス業界を主な対象に、音声・画像等様々なヒ゛ックテ゛ータを活用した、アフ゜リケーションの開発やサーヒ゛スの導入を進めていきます。

次世代人工知能の研究・開発

知覚した情報を効果的、効率的に活用するため、様々な情報を理解する技術の研究・開発を進めていきます。次世代人工知能の研究・開発に取り掛かることて゛、次々と独自て゛画期的なサーヒ゛スを世の中に提供し、人々の生活を高めていくことに寄与していきます。

株式会社Cogent Labsについて

コーシ゛ェントラホ゛は、「最先端の人工知能を活用して人々の生活の質を高める」ことを目指して設立された日本発のスタートアッフ゜て゛す。世界10カ国以上からリサーチャー、エンシ゛ニアを採用し、最先端の人工知能に関する研究や技術を活用することて゛、日本から世界最高水準の商品・サーヒ゛スを提供します。



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会社名: 株式会社 Cogent Labs
代表者: 代表取締役 飯沼 純 / エリック ホワイトウェイ
所在地: 東京都渋谷区代官山町20-23 TENOHA LAB
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本記事に関するお問い合わせ先
担 当: 大隅 文貴
メール: contact@cogent.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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