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異例の2000Picks! 「これだけでいいの?」子どもを成功させたい親がやるべき、たったひとつのこと。

株式会社こうゆう 2016年10月06日 12時03分
From PR TIMES

株式会社こうゆう(本社:東京都千代田区、代表:高濱正伸)の代表高濱正伸が、フォーブス ジャパン(発行元:アトミックスメディア 本社:東京都港区、代表取締役CEO高野真)の副編集長 谷本有香氏のインタビューに答えた記事が、ソーシャル経済ニュース「NewsPicks」( リンク )で大反響を呼んでいます。




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■「30年近く、教える現場にいて感じたことをお答えしました。」 

谷本氏とのインタビューで高濱が答えたのは、学習塾という環境に身を置き30年間子どもたちを教え続けた中で感じてきた「お母さんの幸せ」が最も重要だということです。2020年問題(※2020年度から大学入試制度が変わる)に始まり、これからの時代に必要な人材の素養や資質についての言及もありながら、一番のカギは「お母さん」だと述べています。そのお母さんが安心して子どもを育てられるように、今や影が無くなってしまった「地域」や、「働く場所があること」、「家族同士での交流」によって、支えてあげることが求められています。”会社ではスーパー総合職で部下をまとめているような女性でも、子育てになると解がなく、一気に不安になってしまう。それを何の根拠がなくても「大丈夫だよ」と言ってくれる人が周りに一人でもいるかどうか”と文中では解答しています。
その他にも「お母さん自身が気を付けること」「これからの時代に求められる人材のロールモデル」等についても言及しています。NewsPicksへのコメントでは、”この言葉に救われるワーキングマザーは多いはず。””このトピックも、シンプルだけど、本当に核心をついた子育て論だと感じ入りました。”と共感の声が綴られています。


■高濱コラム『パートナー』も同時期に話題に 


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またNewsPicksでは同日、高濱が毎月花まるグループ会員に向けて執筆しているコラムの10月号『パートナー』もPickされ、同様に共感の声が上がっています。( リンク )
『「障がい者は必要ないのか」という問いへの回答を書きました。』という高濱の言葉通り、津久井やまゆり園での事件を受けての見解を述べています。
自身も重複障がい者を抱える者として、これまでの想いを語っています。中学時代のクラスメイトへの想い、障がい者論について考えぬいた20代、そして重度の脳性麻痺で知的にも肢体も不自由な息子が生まれてからの子育て。その中で見えた、人と人とが組み合わせることによる大きな価値について述べられた文章に”綺麗ごとではない、そして深く骨太で、そして暖かい考察は必読です。” “同じ親としての立場からみても、とても共感できる記事でした”という感想が寄せられています。


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<株式会社こうゆうについて>
代表者:高濱正伸
所在地:埼玉県さいたま市浦和区常盤9-19-10
設立: 1993年2月2日
事業内容: 幼児~中学生向けの学習塾「花まる学習会」「SchoolFC」の運営、公教育の支援等
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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