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Instagram(インスタグラム)上のユーザー画像及び動画を活用した新サービスをリリース By 株式会社フィール

フィール 2016年10月05日 09時47分
From PR TIMES

ユーザーライト(R)・・・Instagram(インスタグラム)画像&動画を活用したVUGC(※)サービス

エンゲージメントの高いユーザー投稿画像を自社サイトやキャンペーンページそして広告素材として活用(二次利用)
さらに、その画像からショッピングやご予約及び関連ページへ誘導し、コンバージョンアップを
日本で初めて実現しました。



ますます人気が加速するInstagram(インスタグラム)
とりわけ個人(ユーザー)の発信力とその影響力に、企業側は、注目し活用が叫ばれている今日この頃。

昨年 弊社サービス 日本初!!のInstagram(インスタグラム)ショッピングを実現させた“Fanista(ファニスタ)”から
昨年より開発に取り組み、今年1月から実証実験及びテストを重ね、このたびリリースの運びとなりました。
(特許取得済及び出願済のサービスです。)


ユーザーを絡めたこのVUGCサービス(※)・・・ユーザーライト(R)のシステムは、



企業側が、ハッシュタグ検索などで気に入ったユーザーの投稿画像を見つける
そのユーザーに、許諾を得る。
許諾→自動承認をユーザーから得て、その画像を自社サイトやキャンペーンページ等に掲載(二次利用)
そのユーザー投稿画像と商品画像をリンクし、商品ページに遷移→ECにつなげる(ショッピング)


[画像: リンク ]



このサーチ(検索)→アプローチ(招待)→アプルーブ(自動承認)→アップロード(更新)の一連の流れにより、


ユーザー画像を起点としたユーザー参加型の画像コンテンツの実現と
とかくクレジット(出典元)を付けていれば掲載してOKとしている
云わば、グレーゾーンとなっている画像の取り扱いから
許諾を得た画像を安心して使える企業側と自分の画像が勝手に使われずに、守るという
アセットマネージメントとしての役割も担います。


そのため、ECサイト運営者だけでなく、
・読ませるコンテンツ主体のキュレーションサイト運営者が画像素材を活用する場合
・キャンペーンを実施する際に、公募と同時にこちらからアプローチをして参加を促す場合
・ユーザー画像を活用して、より訴求力のある広告を作成したいWEB制作業者様及び広告代理店様
・・・など広く活用が見込まれます。

オープンを記念して、今なら9,800円(税抜)~ご利用が可能です。
・・・詳しくは、担当者までお問合せください。
あるいは、以下のサイトからお問い合わせください。
リンク


※VUGC・・・Visual User Generated Contentsの略称。
ビジュアル主体のユーザーコンテンツを指します。


※※Instagramとカメラロゴは米国およびその他の国におけるInstagram, LLCの商標です。
Instagram APIの審査を通過し、開発したサービスとなります。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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