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夜景/建築写真家の山下裕之氏が深夜の都心撮影の魅力について語る動画をスペシャルコンテンツ「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.44」内で公開

株式会社ニコンイメージングジャパン 2016年05月20日 13時00分
From PR TIMES

株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代厚司、東京都港区)は、、デジタル一眼レフカメラ用レンズ「NIKKOR」の魅力を伝えるスペシャルコンテンツ「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.44 山下裕之」内で、山下裕之氏が「PC-E Micro NIKKOR 85mm f/2.8D」の魅力や都心での撮影について語るインタビュー動画を公開しました。



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「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR」は毎回、気鋭のプロ写真家が、テーマとなるNIKKORレンズで撮影し、自らの作品に対する想いや撮影時の狙い、その要求にNIKKORレンズがどのように応えてくれたかを、インタビュー動画とともに解説するコンテンツです。

●「写真家×NIKKOR 私のNIKKOR Vol.44 山下裕之」について
Vol.44では山下裕之氏が、超高層ビルや高速道路から雑居ビル、民家に至るまで、多種多様な建築物の解体と構築が繰り返される都市を題材に、手軽な「アオリ撮影」を実現するPC-E 中望遠レンズ「PC-E Micro NIKKOR 85mm f/2.8D」での撮影を行いました。ボディーは高画素機の中でも、特に優れた総合画質を持つD810を使用。人の営みが静まり建築物の純粋な姿が際立つ深夜に行い、神宮外苑や日比谷、御茶ノ水、浅草橋のほか、都内数ヵ所で夜の静寂に染まる被写体を撮影。三脚に機材をセットしてじっくりと被写体に向き合い、主に長秒露光での撮影に臨みます。

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【プロフィール】
●山下裕之(やました ひろゆき)氏について
1970年生まれ。熊本県にて育つ。東京の建設会社を退社後、1996年にオーストラリア大陸をオフロードバイクで旅行。帰国後に、自らの旅したオーストラリアを撮影していた写真家相原正明氏の作品に大きな感銘を受け、直接交渉でアシスタントとなる。その経験を経て2001年からフリーとしての活動を開始。写真展として、2014年にクリスタルスポットで開催した「夜光都市-構造物の領域-」、2015年にヒルトピア アートスクエアで開催した「アナザーワールド」などがある。
山下裕之 オフィシャルサイト リンク

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