logo

2月に最先端のWebRTCソリューション「Live Assist®」認定技術者トレーニングを開催

人数限定! 定員になり次第受付終了!検証用ライセンスの無償提供特典も。

CafeXの技術者が来日。
世界最先端のWebRTC対応のコールセンターソリューションに関する技術を直接学べる機会です。
お申し込みはお早めに。

コールセンターの開発・構築・運営を中心としたシステムインテグレーションを行う、株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー (本社:神奈川県横須賀市、代表取締役:柴山 以下CBA)は、国内総代理店を務めるWebRTC対応ビデオコールセンターソリューション「FusionLiveAssist®」について、開発元CafeX Communications (本社 アメリカ ニューヨーク)から技術者を招待し、5日間の技術講習を都内にて開催する。

これは、CBAが国内でのソリューション販売に関し、代理店制度をスタートさせるのに伴い開催されるもので、技術トレーニング国内初開催となる。修了者には、受講修了者へCafeX者公式認定である「Live Assist®技術者認定」が交付される。
参加は、プラチナ・ゴールドパートナーにとっては必須の講習だが、以下にある要件を満たせば誰でも受講できる。

当日はCafeX社からインストラクターが来日し、Live Assist®のインストールから、ワークショップにて
SDKを使用したアプリ開発の手法までを学ぶことができる。
また、修了時には特典として「検証用ライセンス」が2ライセンス無償提供される。

日時:2016年2月29日(月)〜3月4日(金)
   9:00~17:00 *昼食付き

場所:都内にて

受講特典:「Live Assist®技術者認定」交付 & 検証用ライセンス2進呈(標準価格 360,000円/ライセンス)

インストラクター:CafeX社2名

参加者要件:ラップトップ持参
      Oracle VirtualBox インストール済み
      WebアプリケーションのホスティングにMAMPまたは WAMPが利用できること

講習で達成できること:
  ・最先端のWebRTCソリューションの理解
  ・Live Assistのインストール、基本構築
  ・既存コールセンタープラットフォームシステムとの
   インテグレーションやそれに伴うシステム設計
  ・SDKの使い方と開発の実践
  ・iOS、Androidのネイティヴアプリ開発
  ・コンテキストの処理
  ・Live Assistの運用からトラブルシューティングまで

受講特典:
  ・「Live Assist®技術者認定」交付
  ・検証用ライセンス2進呈(標準価格 360,000円/ライセンス)

◆◆参加料金◆◆
・1人40万円(税別)。ただし1社2人目から20万円
 例:同一の会社から3人参加する場合、1人目40万円+(20万円x2人)=80万円

申し込みは下記のURLから行える。
リンク

また、お問い合わせは
tani@cba-japan.comまで

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。