logo

Airbiquity がコネクテッドカー・プログラム第4回ウェビナーを開催

Airbiquity 2015年12月08日 17時03分
From 共同通信PRワイヤー

Airbiquity がコネクテッドカー・プログラム第4回ウェビナーを開催

AsiaNet 62781(1591)

【シアトル2015年12月8日PR Newswire=共同通信JBN】
*ディーラーの関わりを改善しコネクテッドカー・プログラムをサポート

コネクテッドカー・サービスの世界的リーダーであるAirbiquity(R)(リンク )は8日、2015年ウェビナー・シリーズのエピソード4を開催すると発表した。SBD(リンク )の北米ディレクターであるジェフ・ハンナ、Gamivation(リンク )の事業開発ディレクターであるマット・メッシングの両氏が、Airbiquityのスコット・フランク副社長(マーケティング担当)とともに、ディーラーによるコネクテッドカー契約とサポートのハードルを克服するため問題点の識別と最優良事例の議論に参加し、ディーラー・トレーニングとインセンティブに対する投資増の投資収益率(ROI)の利益を例証し、長期的成功のための新しいモデルを検討する。

Logo - リンク

テーマ:「The Final Mile:Driving Connected Car Consumer Adoption via Dealer Engagement and Rewards(最後の1マイル:ディーラーの関わりと報償を通じてコネクテッドカー採用を促進)」

日時:
北米/欧州-2015年12月15日PST午前8時、EST午前11時、CET午後5時
アジア太平洋-2015年12月16日CST午前9時、JST午前8時

内容:自動車メーカーは、自社のコネクテッドカー・プログラムの機能や利用者の利点に関しディーラー教育問題で大きな困難に直面し続けている。ディーラーの大多数は依然としてデザイン、ドライブトレイン、安全性、車内のアメニティーなど従来からの車両特性の方を売り込み、コネクテッドカー・サービスはあまり売れていない。この問題を解決する恩恵は非常に大きい。より強力な消費者の車両に対する関わりや満足、コネクテッドカー・サービスの活性化と利用の増加、ブランド・ロイヤルティーの強化、およびプログラムの投資収益率(ROI)改善がもたらされる。

出席:
ジェフ・ハンナ氏(SBD北米ディレクター)
マット・メッシング氏(Gamivation事業担当ディレクター)
スコット・フランク氏(Airbiquityマーケティング担当副社長)

登録:
北米/欧州は以下へアクセス。
リンク
アジア太平洋は以下へアクセス
リンク

▽Airbiquity について
Airbiquity(R)はコネクテッドビークル・サービスの世界的リーダーであり、車載テレマティクス技術の開発および設計のパイオニアである。Airbiquityは、業界で最新鋭のクラウドベース・コネクテッドカー・サービス提供プラットフォームChoreo(TM)によって現代のコネクテッドカーのビジョンを提示する。自動車メーカー、ティア1サプライヤー、モバイル・ネットワーク・オペレーターはAirbiquityと提携して、50カ国余りの30言語で顧客が要求する安全、効率、利便性、インフォテインメントに応えるスケーラブルで扱いやすいコネクテッドカー・ソリューションを提供している。Airbiquityの詳細はウェブサイトwww.airbiquity.com を参照。AirbiquityはAirbiquity Inc.の商標。

▽SBDについて
SBDは車の安全、テレマティクス、ITSシステムの設計・開発を専門とする独立系技術コンサルタント企業である。SBDは世界各地にオフィスを展開し、自動車および関連業界に戦略的助言、洞察、専門知識を20年以上提供している。SBDは世界的自動車メーカーの90%およびそのパートナーの大半と提携しており、各社のよりコネクテッドで安全性の高い車の開発に際し、適切なテクノロジー、サプライヤー、戦略の選択に一役買っている。www.sbd.co.uk

▽問い合わせ先
Kristin Scheidegger
Airbiquity PR
1-206-344-3133
media@airbiquity.com

ソース:Airbiquity

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事