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アカデミー賞(R)3部門受賞!映画『セッション』を「ビデックスJP」で配信開始。

株式会社ビデックス(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:柳下洋 以下 ビデックス)が運営する動画配信サービス「ビデックスJP」では、2015年10月21日より映画『セッション』の配信を開始いたします。



本作は、2015年度アカデミー賞(R)3部門を受賞した傑作。名門音大に入学したドラマーと伝説の鬼教師の狂気のレッスンの果ての衝撃のセッションが描かれています。目撃せずにおけない驚異の快作を産み落としたのは、20代の監督です。この恐るべき新人デイミアン・チャゼル(監督・脚本・原案)は、デビュー作にして早くも数え切れないほどの賞を強奪!本年度アカデミー賞(R)では、助演男優賞(J・K・シモンズ)/録音賞/編集賞の3部門を受賞、作品賞/脚色賞ノミネートと台風の目として存在を際立たせています。究極の師弟関係を、狂演VS怪演で演じきったのは、マイルズ・テラー、J・K・シモンズ。二人がスクリーンに刻み付けた、ラスト9分19秒の衝撃は圧巻にしてもはや痛快です。
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[才能]VS[狂気] この衝撃に、息をのむ。
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<あらすじ>
名門音楽大学に入学したニーマン(マイルズ・テラー)はフレッチャー(J・K・シモンズ)のバンドにスカウトされる。ここで成功すれば偉大な音楽家になるという野心は叶ったも同然。だが、待ち受けていたのは、天才を生み出すことに取りつかれたフレッチャーの常人には理解できない〈完璧〉を求める狂気のレッスンだった。浴びせられる罵声、仕掛けられる罠…。ニーマンの精神はじりじりと追い詰められていく。恋人、家族、人生さえも投げ打ち、フレッチャーが目指す極みへと這い上がろうともがくニーマン。しかし…。

<キャスト>
マイルズ・テラー  J・K・シモンズ  メリッサ・ブノワ

<スタッフ>
監督・脚本:デイミアン・チャゼル  製作総指揮:ジェイソン・ライトマン  製作:ジェイソン・ブラム

<製作年/製作国>
2014年/アメリカ

【配信サイト】
■「ビデックスJP」のサイトはこちら :
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■映画『セッション』作品販売ページはこちら:
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【株式会社ビデックスについて】
ビデックスは2004年2月に会社を設立以来、映像の視聴者だけでなく映像の作り手の協力を得て、優れた映像が活発に流通する社会の実現を目指しています。そのための1.映像に特化したコンテンツ配信ネットワーク(Contents Delivery Network)技術、2.ユーザビリティを実現するアプリケーション開発技術、3.埋もれた映像資産を掘り起こすための映像ストアクラウドサービス技術を構築し、日々これらの技術をブラッシュアップしています。また、自社サービス「ビデックスJP」を運営しており、人気アニメやドキュメンタリー、洋画、邦画など常時3万本の作品を提供しています。

プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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