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プラントハンター西畠清順氏が、植物で百貨店をジャック!!

日本橋高島屋 2015年03月13日 10時07分
From Digital PR Platform



ファッショントレンドは『ボタニカル柄』
プラントハンター西畠清順氏が、植物で百貨店をジャック!!

3月11日(水)~31日(火)日本橋高島屋1階ウィンドー
3月12日(木)~24日(火)日本橋高島屋1階 正面玄関ホール

花や植物といった自然界にあるモチーフを取り入れたボタニカル柄。そのナチュラルでリラックス感のあるパターンは、今シーズン注目のファショントレンドです。穏やかな雰囲気の中にも、静かな主張を感じさせるボタニカル柄は「2015spring&summerシーズン」で高い注目を集めているデザインです。草木や木の実、リーフや鳥など自然界のモチーフをあしらった柄は、トロピカルほど派手ではなく、若々しさやフレッシュなイメージ、遊び心といった要素を落ち着いたトーンで表現しているため、着こなしに取り入れやすいのが特徴です。
日本橋高島屋では、3月11日(水)より※1階正面ホールは12日(木) 春物商品の本格展開にあわせてこのファッショントレンドを受け、植物による大胆な館内演出を実施いたしました。植物のディレクターには、今最も注目されているプラントハンター西畠清順氏(そら植物園 代表)に依頼し、世界中から集めた新種・珍種など200種類以上、約2,000鉢の植物を、大胆に使用し、重要文化財指定建築物である日本橋高島屋の1階正面玄関ホール、ウィンドーに装飾を施しました。本物の植物を通して、今年のトレンドをご提案してまいります。


                  
■西畠清順氏(にしはた・せいじゅん)プロフィール

1980年 生まれ。幕末より150年続く花と植木の卸問屋、花宇の五代目。日本全国・世界数十カ国を旅し、収集している植物は数千種類。日々集める植物素材で、国内はもとより海外からの依頼も含め年間2000件もの案件に応えている。2012年、ひとの心に植物を植える活動゛そら植物園゛ をスタートさせ、植物を用いたいろいろなプロジェクトを多数の企業・団体などと各地で展開、反響を呼んでいる。著書に ゛プラ ントハンター命をかけて花を追う゛(徳間書店) ゛そらみみ植物園゛(東京書籍)など。




問い合わせ先:日本橋高島屋:03-3211-4111





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