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マニフレックス協賛 川崎宗則選手‘恩返し 夢教室in 小豆島’が1月19日開催されました

株式会社フラグスポート 2014年01月20日 20時11分
From Digital PR Platform


 1月19日(日)、香川県・小豆島町において、世界最大級の熟睡寝具ブランド「マニフレックス」の協賛による、『川崎宗則選手‘恩返し夢教室in 小豆島’』(主催:一般社団法人ダブルエデュケーション)が開催されました。

 第一部は内海中学校グランドで、小中学生180人が参加して、野球教室が行われました。キャッチボール、守備、打撃の順に川崎選手が手本を見せながら指導し、丁寧にコツをアドバイス、良いプレーをした学生には「ナイスプレー」と大きな声をかけていました。

 第二部は池田中学校の1年生45人を対象に川崎選手の授業が行われました。同中学校は今春、内海中学校と統合されるため、同校舎での授業も残りあとわずかとなります。授業は参加生徒が一人ずつ「私の夢」を発表、その夢をかなえるために何をしたらよいかを川崎選手が自身の経験を交えてアドバイス。生徒に向けて「(挑戦して)すべって転んで笑おう!」と熱く語るムネリン先生と生徒が一体となり、教室は熱気に包まれました。

 
 マニフレックスは、「子どもたちに夢を追い続けることの大切さを伝える」というイベント主旨に賛同し、昨年12月6日にMLB3選手(青木選手、岩隈選手、川崎選手)を招いての『MLB華の2年生組 お疲れ様パジャマパーティ~僕らの夢は続いてゆく〜』イベントに続き、本イベントに協賛させていただきました。「夢をかなえるためには、しっかり眠る」というメッセージと共にマニフレックスは、今後も夢を追い続ける子どもたち、そして全ての皆様を熟睡でサポートしていきます。

■川崎選手コメント■

子どもたちについて:
子どもたちから沢山パワーをもらいました。みんな純粋できれいな眼をしていました。自分の眼もきれいだと思っていますけど(笑)。
子どもたちは元気が一番。たくさん挑戦して、たくさんすべったり転んだりしてほしい。
MLBプレーヤーが特別偉いとは思っていない。小豆島でオリーブやごま油を作っている人達だって一流だと思う。みんなに何かの世界で一流になってほしい。

今年の抱負:
体調・コンディショニングはとても良く、今からでも試合が出来るくらいに仕上がっています。
今年の目標はチームメイトがよく使うスペイン語、地元トロントがフランス語圏なので、その両方を上達させたいと思っています。もちろん、プレーの向上が一番ですが。



【マニフレックスについて】
イタリア・フィレンツェで1962年に元プロの自転車ロードレーサーであるジュリアーノ・マニ氏により設立され、現在世界75カ国に展開する、世界最大級の熟睡寝具ブランド。
マットレスと枕には独自開発された高密度・高反発フォーム「エリオセル(R)」「エリオセルマインドフォーム(R)」を使用。
体圧分散に優れ、身体負担が少なく、眠ることができる。

敷き寝具として最適な弾力性と復元性を備え、下からしっかり支え上げてくれるので、立っているときの背骨のカーブをそのまま保ち、理想的な寝姿勢を作ることができる。また、通気性がよく、蒸れにくいので快適。外気温度に硬さが変化しない、エコロジー、耐久性に優れ、寝具ではまれな長期保証を実現。軽いということも特長にあげられる。

1986年には、生産直後にマットレスを真空パックする「真空ロールアップ製法」で世界特許を取得。通気性が良く、復元性に優れる高反発フォーム「エリオセル」の素材だからこそ実現した、この製品形状により、工場からお客様のご自宅までほこりや雑菌などが混入することなく、マットレスを運搬することができるようになった。コンパクトな形状のため、間口の狭い住宅やスペースの限られたエレベーターを利用する住宅への運び込みも容易にした。また、マットレスの大きさが通常の1/8の大きさとなるため、排出ガス(CO2)を抑制、輸送コストを大幅に削減し価格に反映している。

全てのマットレスが素材品質の信頼性の認証基準「OKO-TEXスタンダード100」認証を取得。スプリングレスで、燃やしても一切の有害物質を排出しないことから、産業廃棄物削減など地球環境保全に貢献している。また、ドイツの工業規格「LGA-GERMANY」の規格の認定を受けており、マットレスには10年〜15年の長期保証が付く。国立フィレンツエ大学と長期にわたりエルゴノミクス(人間工学)に関する共同研究をすすめ、製品に反映させており、敷き寝具全般、枕や関連商品など熟睡と健康に係るアイテムをトータルにプロデュースしている。


株式会社フラグスポートは、代表取締役社長の山根崇裕が1993年、日本へのマニフレックス製品の輸入・販売を開始。日本・アジア総代理店を務める。
昨年11月1日、日本発売20周年を迎えた。本社、東京都港区。代表取締役社長、山根崇裕。  
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