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リクルート、結婚をする、もしくは婚姻届を提出するカップルのほぼ2組に1組は、記念に何か特別なことをする!


株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 兼 CEO:柏木 斉)が発行する結婚情報誌『ゼクシィ』では、結婚をする、もしくは婚姻届をを提出する際に記念に行うことについてのアンケートを実施するとともに、日本中の夫婦やカップルを応援する「ふたりの夢かなえます」キャンペーンの中で、東京マラソンを走るカップルの応援をすることになりました。

▼「ふたりの夢かなえます」キャンペーンの詳細はこちら
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▼ゼクシィnetはこちら
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■結婚をする、もしくは婚姻届を提出する際、記念に行ったこと
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過去2年以内に結婚式を挙げた花嫁220人にアンケートを実施したところ、ほぼ2人に1人(47%)が、結婚をするもしくは婚姻届を提出するにあたり、
何か記念に行っていることがわかりました。

最もポピュラーなものは、「婚姻届提出の瞬間を写真に残す」ことで、お互いが記入している段階から、提出する直前のツーショットの記念撮影をしている模様でした。

以下、結婚をする、もしくは婚姻届を提出するにあたり、記念に何かしたカップルの具体的なエピソードの事例です。


<撮影・保存>

・記入している様子をビデオで撮影しました。婚姻届はコピーして保存しています。
・婚姻届を記入している写真を撮りました。婚姻届受理証明書をもらって部屋に飾っています。
・婚姻届提出時に市役所の担当者の方に写真を撮ってもらいました。その写真はプロフィールDVDに使用しました。
・区役所の前で独身最後のツーショット写真を撮りました。
・婚姻届を記入したボールペンをビンに入れ封印しました。

<時間や場所のこだわり>

・ふたりで一緒に、生まれ育った小樽で提出したかったので、小樽市役所まで行って出しました。
・2010年10月10日10時10分にちょうど婚姻届を出すようにしました。
・彼の両親と同じ日に婚姻届を出しました。
・2011年1月11日に一から始まるの想いをこめて「1」続きの日に届け出をしました。
・結婚式後にふたりで行った温泉街で婚姻届を出しました。
・結婚式当日は付き合って8年記念日!結婚式=婚姻届提出日にこだわってよかったです。
・ふたりで伊勢神宮まで報告詣でにいきました。

<親や家族の参加>

・『ゼクシィ』の付録の婚姻届保存アルバムに、婚姻届をコピーして貼り、ウエディングプランナーさんや両親からメッセージを書いてもらいました。
・両家の顔合わせの食事会で、そこで親に見守ってもらいながら婚姻届を記入しました。
・結納時にセレモニーの一環として互いの両親にサインしてもらいました。
・最後まで結婚を反対した父親と2人で出しに行きました。
・結婚式より1ヶ月ほど婚姻の届け出が後だったので、もう一度両親に手紙を書いて感謝の気持ちをあらためて伝えました。
・両家の親、兄弟家族も含めてホテルのレストランで食事会をしました。その場で婚姻届に両家の父、当人がサイン。姪2人がお花を用意してくれていたりとセレモニー的な会に。家族みんなが婚姻の立会証人です。

<友人の参加>

・ふたりが出会うきっかけを作ってくれた友人夫婦と沖縄旅行をしました。
・キューピットの友人に市役所の前で写真を撮ってもらいました。
・市役所に友人が働いていたので、わざわざ友人に受け取ってもらい、市役所内で3人で記念撮影しました。

<その他>

・浅草寺でおみくじを引いてから婚姻届を出しました。・・・・大凶だったけど、今は良い笑い話です。
・提出した後、区役所の前でふたりの写真を撮り、レストランで食事をした。レストランでは店員さんが大声で「今日婚姻届を提出しました」と言ってくださって、周りのお客さんからも拍手をいただきました。
・『ゼクシィ』から記念日メールが数通きていたので確認すると、初めて会った日記念日=婚姻届を出す日なのですが、もう一つ、「初めて出会ってから1000日目記念日」ということがわかり、記念に食事にいきました。
・中学3年生からの付き合いですが、高校生の時に2人で婚姻届を市役所にもらいに行き、それを大事に持っていました。そして約10年間の遠距離恋愛の末、当時もらった婚姻届にサインして提出しました。


※2012年1月20日~25日実査/「花嫁1000人委員会」のメンバー220人が回答したアンケート


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■東京マラソン〔2月26日(日)〕で夢をかなえるカップルの「42.195kmのウェディングロード」
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結婚するにあたり、何か記念になることをするというカップルが多い中、「ふたりの夢をかなえます」キャンペーンに“ふたりで東京マラソンを走ることになったので、記念にドラマ仕立てのビデオ撮ってほしい”という夢が送られてきて、ゼクシィでこれをサポートすることになりました。

<応募経緯>

交際4年目の2012年6月に結婚式を迎える亮平さん(32歳男性)と由美さん(30歳女性)は、ふたりとも東京マラソンに初応募で初当選を果たしたので、独身最後の思い出づくりとふたりでこれからの人生を力強く歩んでいくスタートの場として、『完走』と『大家族になる』という夢を叶えるために、このプロジェクトに応募した。

また、運動経験がない由美さんは、『フルマラソンを完走する持久力があるなら、家事・仕事・出産・子育て、全部頑張れる!!』をスローガンに、苦手な運動に全力で挑み達成することで、将来、妻として、母として、挫けそうになった時への勇気や励ましに繋がるという思いがある。

<当選経緯>

おふたりからの応募を受けて、倍率の高い東京マラソンにおふたりともが当選したという偶然と結婚に向けて支えあって頑張るおふたりをぜひサポートしたいと思い、当選が決まりました。
『ゼクシィ』は、おふたりの一生に一度の結婚式が最高の思い出に残るよう、ふたりを「オリジナルのマラソン衣裳」と披露宴で流す「映像」でサポートすることにいたしました。

◇オリジナルのマラソン衣裳・・・「走れる結婚衣裳(ドレス&タキシード)」をテーマに由美さんがラフ画を描き、それを『ゼクシィ』がプロに依頼して製作いたします。

◇映像・・・披露宴で流せるように、この夢への挑戦を撮影し、ドラマ仕立ての映像にします。

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■「ふたりの夢かなえます」キャンペーンについて
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あなたの大切な人を、ずっと大切に。『ゼクシィ』は、日本中の夫婦やカップルを応援する活動を行っています。ふたりの夢を募集して、かなえていくプロジェクトです。

当キャンペーンは、2012年1月31日を持って夢の投稿受付は終了しています。
今後は過去にかなえた夢の実施レポートのみ更新していきます。

▼「ふたりの夢かなえます」キャンペーンについてはコチラ
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▼過去にかなえた夢についてはコチラ
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◇『ゼクシィ4月号』(2月23日発売)について
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■特集
・結婚式のお金のかけ方リアルデータ&ランキング
・“彼”と“わたし”の結婚準備リアル奮闘記
・最旬ドレス対決!“パステル”vs“ダーク”カラー
・誰にどう渡す?【お礼】【お返し】【お車代】最前線レポート
・今、結婚指輪は“デザイン+α”で選ぶ時代です
・今どきふたり暮らし「みんなどうしてる?」白書2012
・写真映え ウエディングケーキ100
・花嫁ビューティ「こんなはずでは・・・」40連発
・名曲とともに愛でる・・・嗚呼、これぞ結婚式の男泣き。

■ゼクシィオリジナル特典付録
・かわいすぎる 立てて置けるしゃもじ(フィンランドからの発信 HELMI nordic line)

■綴じ込み付録
・ゲストおもてなしBOOK(ゲスト1,000人に聞いて分かった、喜ばれるための秘訣教えます!)
・「式直前1カ月」すべて見せますBOOK(ラストスパートは愛と焦りのワンダーランド)

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◇「花嫁1,000人委員会」について
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『ゼクシィ』を一緒に作ってくれる先輩花嫁の登録メンバーです。
『ゼクシィ』の記事には、たくさんの先輩花嫁の体験談やアドバイスが紹介されています。
その声の主が「花嫁1,000人委員会」(通称“花会生”)。
Webアンケートや電話取材への協力、座談会への参加、さらに撮影参加など活動もさまざまです。

▼「花嫁1,000人委員会」についてはこちら
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◎参考 結婚情報誌『ゼクシィ』媒体概要
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ホテルや専門式場、チャペルレストランなど様々なスタイルのウエディング会場をはじめ、ジュエリーやドレス、引出物、二次会会場など、ブライダルに関する情報を掲載しています。

誌名:ゼクシィ
発行開始日:1993年5月24日
発行エリア:全国19版
部数:約30万部
発行サイクル:毎月23日~25日 ※版によって異なる
定価:300円~500円(税込) ※版によって異なる
シリーズ:『ゼクシィ国内リゾートウエディング完全ガイド』『ゼクシィ海外ウエディング完全ガイド』『ゼクシィAnhelo』
Webサイト:『ゼクシィnet』(PC)『ケータイゼクシィ』(携帯)

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