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キューブ型のLEDソーラーランタン新発売

~停電・非常時の備えに! アウトドアでの光源に!~

株式会社富士通ビー・エス・シー(社長:室町義昭、本社:東京都港区 以下、富士通BSC)は、全4方向の高輝度照明LEDを使用し、長時間の点灯が可能なソーラーランタン『Solar Cubic(ソーラー・キュービック)A-1』の製作を行い、販売を開始いたします。

東日本大震災を機に、災害時に備えた備蓄品に対する見直しや節電の気運が高まっています。
ソーラーランタン『Solar Cubic(ソーラー・キュービック)A-1』は、キュービックタイプを採用し抜群の安定感を確保すると共に、搭載された大型ソーラーパネルが停電時の充電にも対応します。さらに大容量のリチウム・ポリマー充電池の採用により、長時間の点灯にも十分お応えします。USB充電機能やFMラジオ付きでいざという時にも威力を発揮します。目に付きやすい場所に設置することで、避難時に直ぐ持ち出せるよう普段の生活においても違和感のないデザインを採用しました。

このプレスリリースの付帯情報

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用語解説

特長

・実用的な明るさ
高輝度白色LEDを32個使用しており、最大60,000mcdの明るさを実現しています。用途に合わせて6パターンの照明方向選択を行なうことができます。

・長時間の点灯
大型ソーラーパネルと大容量リチウム・ポリマー充電池(2,600mAh)の採用で最大100時間以上の点灯が可能です。フル充電した場合の待機時間は約2年で、蓄電した電力を長期間保存することが可能です。

・FMラジオ受信
FM受信(76~90MHz)により、非常時の情報収集も行なうことができます。
底面に配置したスピーカーで周囲360度に音声が伝わります。

・USB端子による給電
USB端子(DC5V 0.5A)により、携帯電話などのUSB充電対応製品への給電ができます。

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