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あなたのヘッドホンは音楽を再現しきれているか? ソニーヘッドホン『モニターシリーズ』スペシャルサイト ~kiki-oto~ 11月10日(水) オープン

音楽プロデューサー FPM田中知之氏が
アーティストのこだわり抜いた『音』、
今まで気づかなかった『音』を解説。

あなたのヘッドホンは音楽を再現しきれているか?
ソニーヘッドホン『モニターシリーズ』スペシャルサイト
~kiki-oto~
11月10日(水) オープン

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音楽の視聴環境が進化し、CDだけではなく、デジタルミュージック
プレイヤー、携帯電話、スマートフォン、動画共有サイトなど、
圧縮された音源で音楽を聴くのが一般的となっています。
そういった視聴環境の中、普段聴いている曲には、アーティストが
こだわり抜いた音・・・楽器の小さく複雑に重なる音や、立体的な
音空間を作り出すために入れ込まれた音、残響音など、
じつは気がついていない音があるかもしれません。
ソニーのモニターシリーズヘッドホンなら、そんな今まで気がつくことの
できなかった音に出会えます。モニターシリーズの再現力でそれらの音に
出会えることは、音楽の新しい、もっと深い楽しみ方を広げます。

あらゆる音楽に精通し、多くの音楽ファンに支持される
音楽プロデューサーFPM田中知之氏を迎え音楽の新しい、
もっと深い楽しみ方を伝える、モニターシリーズヘッドホン
スペシャルサイトを、11月10日(水)よりオープンいたします。
あらゆる音楽、オーディオを知るFPM田中知之氏が、
ソニーのモニターシリーズヘッドホンを使って、さまざまな曲の
小さな音まで聴き取り、その音が伝えるアーティストのこだわりや個性、
楽曲の時代背景などを解説。いつもの音楽がより味わい深く聴こえるはずです。
また体験型のコンテンツとして、「kiki-oto番付」をご用意。
お持ちのヘッドホンで音楽の中に潜んだ音に関する問題が出題され、
音楽の楽しみ度合を診断することができます。
楽しみ度合の結果(番付)をユーザーのTwitterアカウントの
タイムライン上にツイートさせることもできます。

≪音の再現力、ソニー史上最高≫
スペシャルサイトでは、原音を忠実に再生するモニターヘッドホンシリーズとして、
録音スタジオやポストプロダクションスタジオなどでサウンドクリエイターが
使用することも視野に入れたスタジオモニターフラッグシップモデル
『MDR-Z1000』、
アウトドア用ヘッドバンド型の新シリーズ「ZXシリーズ」、そして密閉型ステレオ
イヤーレシーバー「MDR-EX1000」をはじめとする「EXモニター」シリーズの
開発者インタビューや、製品レビューのコンテンツも展開しております。

【コンテンツスケジュール(予定)】
■11/10 スペシャルサイトOPEN
FPM田中氏に「kiki-oto」の紹介やコンセプト、
モニターヘッドホンを実際に使用した感想を語って頂きます。
またTwitterを利用し、視聴者から「kiki-oto」楽曲の募集をしたり、
体験型コンテンツ「kiki-oto番付」もアップいたします。

■11/17「kiki-oto」第一回
FPM田中氏がZ1000でkiki-otoを実施し、深い音楽の楽しみ方を語ります。
また、一般的な視聴シーンに合わせ、PCやDMP、スマートフォンなどと
ZX700で楽曲を鑑賞。音にこだわりを持ったアーティストの隠された
想いなどをあぶり出し、聴き取る楽しさを紹介します。

■11月下旬「kiki-oto」第二回
デジタル・リマスターで磨かれた音の中から、
今まで気がついていなかった音やニュアンスを
聴き取ることに、音楽の新しい楽しみ方がある
ことを紹介します。

■12月上旬「kiki-oto」第三回
サイトオープンからTwitterで募集した楽曲の中から、
FPM田中氏が数曲をピックアップ。
田中氏ですら知らなかった音楽の新しい楽しみ方や
発見を紹介いたします。

【あなたの「kiki-oto」をTwitterで募集!】
11月10日(水)のスペシャルサイトオープンより、
Twitter上でユーザーの皆さんが聴いてきた音楽の中で、
良く聴いてみると、アーティストのこだわりの音に気づける、
音づくりの工夫が分かる、そんな曲を募集いたします。
また、あの曲のレコーディングについて、こんなエピソードがある、
などの情報でもOK。応募方法は簡単!Twitter上で「#kikioto」を
つけてつぶやくだけ。応募頂いた中から実際にFPM田中氏がいくつかの
楽曲をピックアップし、『MDR-Z1000』で試聴。
本スペシャルサイト内で紹介・解説いたします。

【kiki-oto番付】
ユーザーの方にも実際に「kiki-oto」を体験頂けるコンテンツです。
普段使っているヘッドホンで、各音源に隠された音を聴き分け、
自身の音楽の楽しみ度を診断できます。
すべての問題に解答した後には、正解数を自動計算し、
体験者の「kiki-oto」ランク(番付)を表示します。
またTwitterを利用し、「kiki-oto番付」の結果をツイートすることもできます。
※このコンテンツをお楽しみ頂くには、QuickTimeが必要となります。

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