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日本のiPhoneエヴァンジェリスト・林信行氏が語る、「iPhone+検索」の未来形

日本のiPhoneエヴァンジェリスト・林信行氏が語る、「iPhone+検索」の未来形
“ iPhone+Twitterの登場以降、検索行動が変わった ”
“ これまでの検索サービスがやってきたことはチープ革命に過ぎない ”




インターネット検索サービス「NAVER(ネイバー)」( リンク )を運営するネイバージャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:森川亮、以下ネイバージャパン)は、社外の有識者よりNAVERのサービス・運営に関する評価、およびこれに基づく助言・提言をいただく場である「NAVERアドバイザリーボード」( リンク )にて、本日インタビューを公開いたしましたのでお知らせいたします。

第5回目となる今回は、ITジャーナリストの林 信行(のぶゆき)氏です。『iPhoneショック』(日経BP)、『スティーブ・ジョブズ』(アスキー)などAppleやiPhoneに関する著書・執筆を多数持ち、日本のiPhoneエヴァンジェリストとしても有名な林氏より、2009年12月10日にサービスを開始したiPhone向け検索サービス「NAVER for iPhone」( リンク )のレビュー・評価を踏まえつつ、iPhone登場以降の新しい検索の形について語っていただきました。

【インタビューサマリー】
◆“iPhone+Twitterの登場以降、検索行動が変わった”

◆“これまでの検索サービスがやってきたことはチープ革命に過ぎない”

◆“iPhoneには人の行動を変える強さがある”

◆“iPhoneの利用シーンに最適化した検索を提供する必要”

インタビューの詳細については、 リンク をご覧ください。


【林 信行氏 略歴】
ITジャーナリスト。1979年からパソコン動向に関心を持ち、1990年から本格的な取材と執筆活動を開始。スティーブ・ジョブズ復帰や初代 iPod発表も直に取材した。アップル社やGoogle社の企業動向の分析をはじめ、ブロードバンド化やブログ、SNSといった新トレンドにも早くから目をつけ多くの記事を手がけてきた。最近では、グローバル化を迫られる日本企業に、シリコンバレーの起業家の考え方やノウハウを伝えることをミッションの1 つとしている。主な著書に『iPhoneショック』(日経BP)、『スティーブ・ジョブズ』(アスキー)など。
NAVERでは、今後も業界内外の著名人やジャーナリストなどオピニオンリーダーの方々からも定期的に客観的かつ忌憚の無い助言・提言を頂くことで、更なるサービスの利便性向上、およびより多くのユーザーの皆様に愛される検索サービスの実現を目指します。


【NAVERアドバイザリーボードの概要   
■名称:NAVERアドバイザリーボード

■URL: リンク

■目的:
・社外の有識者による助言・提言を通じたサービスの利便性向上

■概要:
・社外の有識者の方々より、NAVERのサービス・運営に関する評価、 およびこれに基づく助言・提言をいただく場

・NAVERのコンセプトサービスである「NAVERまとめ」との連動企画として、著名人の方より併せて(1)本人が作成したまとめ、(2)おすすめまとめ を紹介

■運営:
・毎月1回

■アドバイザリーボード参加者:
▽第一回 株式会社ニワンゴ取締役・2ちゃんねる元管理人
     ひろゆき氏 
     リンク
▽第二回 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社 代表取締役社長
     徳力 基彦氏
     リンク
▽第三回:ピクシブ株式会社 代表取締役社長 
     片桐孝憲氏
     リンク
▽第四回:アカデミック・リソースガイド株式会社 代表取締役 
     岡本真氏
     リンク

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■ネイバージャパンについて
ネイバージャパン株式会社は、検索シェア世界第5位の検索サービス「NAVER.com」を運営するNHN Corporationが日本での検索事業を推進するために2007年11月に設立した日本現地法人です。「探しあう検索」をコンセプトに2009年7月1日よりオープンβサービスを開始。ユーザー参加型検索「NAVERまとめ」を中心に多彩なサービスを展開しています。
詳細は リンク をご覧ください。

※本報道資料はネイバージャパン企業サイト
( リンク )
でも確認できます。

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