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日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」、国内大手ISPのニフティと連携し、Q&Aコミュニティ-『@nifty教えて広場』を開設!

ユーザ同士で悩みや相談を解決できる、CGMコンテンツの導入でコミュニティ活性化を狙

日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」を運営する株式会社オウケイウェイヴ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:兼元謙任 以下、オウケイウェイヴ)は、ニフティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:和田 一也 以下、ニフティ)との連携によるQ&Aサイト『@nifty教えて広場』を2009年2月17日に開設いたしました。

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『@nifty教えて広場』は、インターネットサービス「@nifty」(リンク)と、「OKWave」(リンク)とのQ&Aパートナーサイトです。「@nifty」の利用者同士で知りたい情報や悩みを共有し解決できるコミュニティーをオウケイウェイヴは提供します。『@nifty教えて広場』から投稿された質問は「@nifty」の利用者同士のみならず、「OKWave」及び他のパートナーサイトからも閲覧可能なため、135万人以上が登録する「OKWave」および100社以上の他のパートナーサイト利用者からのすばやい回答が期待できます。また、「OKWave」に蓄積された1,700万件以上のQ&Aコンテンツも『@nifty教えて広場』から閲覧可能なため、過去の有益なQ&Aを問題解決に活用できます。

当社は2008年12月、「@nifty」へ既にQ&Aサービス『教えてビジネス』を開設しており、ビジネスに関する質問や困ったことなど様々な問題をユーザ同士で解決できるコンテンツとしてユーザに提供しております。今後ニフティは様々なテーマ性を持つサイトにQ&Aコミュニティを発展させ、『@nifty教えて広場』を軸とした幅広いコミュニティ展開を拡大していく予定です。

「OKWave」は、今後も引き続き様々な知識や経験を備えた企業とのパートナーサイト連携を図ります。また、2008年4月にベータオープンし、グローバル展開本格化を図る「OKWave英語版/中国語版」、同年7月8日に開始した“日本初”の同時翻訳機能を搭載したQ&Aサイトの開設や、音声・動画・画像を添付して質疑応答できる『マルチメディアQ&Aサービス』を活かし、海外企業とのパートナーサイト構築にも取り組んで参ります。

■パートナーサイトと「OKWave QA Partner」について
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オウケイウェイヴは9年間にわたるQ&Aサイトの運営実績から、Q&A形式の有用なクチコミCGMの生成を促進するノウハウを確立し、「OKWave QA Partner」として、NTTレゾナント『教えて!goo』、マイクロソフト『MSN相談箱』、楽天インフォシーク『みんなで解決!Q&A』等のポータルサイトや、トレンドマイクロ等のサポート部門、スタイライフ等のEC等、100サイト以上のパートナーサイト網を構築しています。PV増加や、CGMコミュニティー機能などサイト活性化や売り上げアップ、顧客サポート等の一助に活用されています。

■日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」について
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2000年1月オープンの日本初、最大級のQ&Aサイト。会員ユーザからの質問に、別の会員ユーザが回答する、インターネット上の助け合いの場を提供。ユーザの知識・経験・知恵を引き出してコンテンツを生成するCGMの仕組みはWeb2.0そのもの。「OKWave」の1,700万件以上のQ&Aコンテンツは135万人以上の会員ユーザをはじめ、毎月4,100万人以上の閲覧ユーザに利用されています。Q&Aコンテンツの質を管理するCVM(Contents Value Management)を追求した結果、大手ポータルサイトや企業のサポート部門等、100社以上がパートナーサイトとして「OKWave」を導入。また、iモード公式版をはじめとするモバイル版(3キャリア対応)も提供しています。

■ニフティ株式会社について
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1986年設立。インターネット環境とインターネットによるコンテンツやWebサービスを提供する、国内大手ISPサイト「@nifty」を運営。

■株式会社オウケイウェイヴについて
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世界中の人と人を信頼と満足で繋いでいくことを理念に、1999年7月設立。米国で今日注目を集めるQ&Aサイトを2000年1月にいちはやく「OKWave」として開設。更に、その運営ノウハウを応用し、拡大を続けるサポート市場を中心にエンタープライズQ&Aソリューション「OKBiz」やFAQ(よくある質問と回答)作成管理ツール「OKWave Quick-A」、Q&A情報活性化ツール「OKWave ASK-OK」等のソリューションを国内大手企業を中心に200社以上に導入。2006年6月に名証セントレックスに株式上場(証券コード:3808)。2007年10月に楽天株式会社、2008年3月には日本のオンラインサービス事業会社としては初めて米国マイクロソフトコーポレーションとの業務・資本提携を締結、2008年11月19日「動画」「音声」「画像」添付による日本初となる、“マルチメディアQ&Aサービス”を開始。今後は、Q&Aの課金市場創出、2010年の10言語、100ヶ国への事業展開を目指します。

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