ライカ初のスマホ「Leitz Phone 1」のカメラ性能をチェック--1インチセンサーの実力は - (page 2)

山川晶之 (編集部)2021年08月31日 12時30分

「Leitz Looks」や「背景ぼかし」などを作例でチェック

キャプション
24mm(1倍)で撮影。派手さはないがニュートラルな写りだ
キャプション
Leitz Looksを使用
キャプション
19mm(0.7倍)で撮影。すべて「オートHDR」を有効にしているが、HDRさを感じさせない自然な仕上がりになっている
キャプション
Leitz Looksを使用。曇りの日とよくマッチするモードだ
キャプション
背景ぼかし機能を使用。少し離れた距離でもぼかすことができた。iPhone 12 Pro Maxでも試してみたがこの距離ではポートレートモードは有効にならなかった
キャプション
Leitz Looksを使用。48mmで撮影。サイトの仕様上縮小されているため分かりづらいが、解像度が補完されておりディティールが甘くなっている
キャプション
19mm(0.7倍)で撮影
キャプション
Leitz Looksを使用。AFが迷い気味だったが露出を下げることで無事フォーカスすることができた。マニュアルモードが使えないLeitz Looksを夜で使うためのテクニックだ
キャプション
Leitz Looksを使用
キャプション
背景ぼかし機能。夜の撮影だが、こちらもきれいにボケを生成してくれた
キャプション
Leitz Looksを使用

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画特集

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]