キヤノンのフルサイズミラーレス一眼「EOS R」を写真でじっくり見る - 5/27

山川晶之 (編集部)2018年09月15日 08時00分
「EOS R」の背面部。6D Mark 2と同様にタッチ対応のバリアングル液晶を搭載した。1/8000秒シャッターを切れるフルサイズカメラとして初めての搭載となる。

またEVFの右側には、タッチセンサを使った「マルチファンクションバー」を搭載。露出やISO感度、シャッター速度などを変更できる。指をスライドさせる以外にも、両端をタップさせることで値を変更できる。ただし、タッチセンサのため手袋などを付けていると反応しない可能性が高いため、冬などでは限定した使い方しかできないと思われる。

「EOS R」の背面部。6D Mark 2と同様にタッチ対応のバリアングル液晶を搭載した。1/8000秒シャッターを切れるフルサイズカメラとして初めての搭載となる。

またEVFの右側には、タッチセンサを使った「マルチファンクションバー」を搭載。露出やISO感度、シャッター速度などを変更できる。指をスライドさせる以外にも、両端をタップさせることで値を変更できる。ただし、タッチセンサのため手袋などを付けていると反応しない可能性が高いため、冬などでは限定した使い方しかできないと思われる。

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