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パナソニックデザインの過去と未来--1950年代の扇風機から布でできた調理器まで

加納恵 (編集部)2017年11月02日 08時30分
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 パナソニックは、東京・六本木の東京ミッドタウン コートヤードで「Panasonic Design展」を開催している。1950年~2000年代のパナソニックデザインの実物を展示しているほか、2030年の暮らしをテーマにした、未来のパナソニックプロダクツが見られる。会期は11月5日まで。開場は11~21時(最終入場は20時30分まで)。

 会場にはコンテナを使用。歴代のパナソニックデザインプロダクトが見られる「Panasonic Design History」、京都の伝統工芸後継者によるクリエイティブユニット「GO ON」とのコラボレーションによる「Electronics Meets Crafts」、レーザーをファイバーに入光し、光を編むように表現した「WEAVING THE LIGHT」、2030年の暮らしをテーマにコンセプトモデルをそろえた「Next Humanity」の4つのブースから構成する。

 パナソニックは、東京・六本木の東京ミッドタウン コートヤードで「Panasonic Design展」を開催している。1950年~2000年代のパナソニックデザインの実物を展示しているほか、2030年の暮らしをテーマにした、未来のパナソニックプロダクツが見られる。会期は11月5日まで。開場は11~21時(最終入場は20時30分まで)。

 会場にはコンテナを使用。歴代のパナソニックデザインプロダクトが見られる「Panasonic Design History」、京都の伝統工芸後継者によるクリエイティブユニット「GO ON」とのコラボレーションによる「Electronics Meets Crafts」、レーザーをファイバーに入光し、光を編むように表現した「WEAVING THE LIGHT」、2030年の暮らしをテーマにコンセプトモデルをそろえた「Next Humanity」の4つのブースから構成する。

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