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写真で振り返るCP+ 2016--人気のタッチ&トライ、Pepperとセルフィーも

坂本純子 (編集部)2016年02月29日 08時00分
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 シグマブースでは、SIGMA GLOBAL VISIONレンズシリーズ(Contemporary、Art、Sports)の最新の交換レンズをはじめ、発表されたばかりの「SIGMA dp Quattro」シリーズなどを実際に手にとって楽しめた。

 シグマブースでは、SIGMA GLOBAL VISIONレンズシリーズ(Contemporary、Art、Sports)の最新の交換レンズをはじめ、発表されたばかりの「SIGMA dp Quattro」シリーズなどを実際に手にとって楽しめた。

 カメラと写真映像の総合イベント「CP+ 2016」が2月25〜28日まで開催された。登録来場者数は、会期合計で6万7792人で、2015年(6万7617人)とほぼ同じ。初日を除き、2月26〜28日までは中古カメラ&レンズの販売イベント「CP+中古カメラフェア」が初めて開催され、多くの人で賑わった。

 ここではニコン、シグマ、オリンパス、富士フイルム、カシオのブースの様子を中心に振り返る。なお、CP+2017は、2017年2月23〜26日に開催を予定している。

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