Appleによる地図の衛星画像に、ネッシーが写っているという。Daily Mailが報じている。
Official Loch Ness Monster Fan Club(ネッシー公式ファンクラブ)のメンバーによると、100フィート(約30.5m)あるというこの生物は宇宙からも確認が可能で、巨大なヒレさえも見えるという。
メンバーらは、画像を6カ月にわたり調査したという。そして科学的な厳しい基準によって、他のあらゆる可能性、例えばボートによる波紋、浮遊している丸太、巨大なアザラシやアシカなどである可能性を除外した。
同ファンクラブの会長であるGary Campbell氏は、Daily Mailに対してこう語った。「昨年は、約90年間でネッシーが全く見られなかった初めての年だった。ネッシーが18カ月間も『行方不明』だった後、また現れたのを見てうれしく思う」
この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)
先端分野に挑み続けるセックが語る
チャレンジする企業風土と人材のつくり方
すべての業務を革新する
NPUを搭載したレノボAIパソコンの実力
地味ながら負荷の高い議事録作成作業に衝撃
使って納得「自動議事録作成マシン」の実力