logo

フォトレポート:分解、2011年モデル「Mac mini」--コンパクトなボディの中身

Bill Detwiler (TechRepublic) 翻訳校正: 川村インターナショナル2011年08月08日 07時30分
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 Appleは2011年7月、「Mac mini」シリーズをアップデートした。新しいマシンには2010年のMacモデルと同じ型番(「A1347」)が割り当てられているが、2011年のモデルはIntelの「Core i5」および「Core i7」プロセッサを搭載しており、RAMとハードドライブの容量も増えている。Appleは光学ドライブを廃止し、「Thunderbolt」ポートを追加した。

 今回はAppleのコンパクトなデスクトップ、Mac miniを分解して、内部を写真付きで紹介する。

 新しいMac miniの分解には、T6とT8のトルクスビットドライバが必要だ。

 Appleは2011年7月、「Mac mini」シリーズをアップデートした。新しいマシンには2010年のMacモデルと同じ型番(「A1347」)が割り当てられているが、2011年のモデルはIntelの「Core i5」および「Core i7」プロセッサを搭載しており、RAMとハードドライブの容量も増えている。Appleは光学ドライブを廃止し、「Thunderbolt」ポートを追加した。

 今回はAppleのコンパクトなデスクトップ、Mac miniを分解して、内部を写真付きで紹介する。

 新しいMac miniの分解には、T6とT8のトルクスビットドライバが必要だ。

提供:Bill Detwiler/TechRepublic

-PR-企画特集