最先端技術使ったメディアアートなどが勢ぞろい--「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」 - 23/24

岩本有平(編集部)2009年10月23日 19時47分
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科館研究室が中心になって開発する「Pen de Toch」。モーターのついたペン型のデバイスで、スクリーン状に映った仮想の物体にペンで触れると、あたかも実際の物体に触っているかのような圧力や質感を体験できる。画面はバーチャルな立体日本地図。山脈などもリアルに再現されていた。

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科館研究室が中心になって開発する「Pen de Toch」。モーターのついたペン型のデバイスで、スクリーン状に映った仮想の物体にペンで触れると、あたかも実際の物体に触っているかのような圧力や質感を体験できる。画面はバーチャルな立体日本地図。山脈などもリアルに再現されていた。

CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)

-PR-企画広告

企画広告一覧

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]