最先端技術使ったメディアアートなどが勢ぞろい--「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」

岩本有平(編集部)2009年10月23日 19時47分
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 コンピュータグラフィックス(CG)やバーチャルリアリティ(VR)といったデジタルコンテンツ技術をもとにしたメディアアートや研究物などが一堂に会するイベント「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」。10月22日から10月25日まで東京の日本科学未来館および東京国際交流館で開催されている。見て、触れて楽しめる作品が数多く展示されている同イベントから、一部を写真で紹介する。

 こちらは独立行政法人科学技術振興機構(JST)五十嵐デザインインターフェースプロジェクトの「Foldy」。PC上で自分好みの服のたたみ方を入力すると、ロボットがそれを実行してくれるというもの。上部に伸びるカメラが服やロボットを認識する。

 コンピュータグラフィックス(CG)やバーチャルリアリティ(VR)といったデジタルコンテンツ技術をもとにしたメディアアートや研究物などが一堂に会するイベント「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」。10月22日から10月25日まで東京の日本科学未来館および東京国際交流館で開催されている。見て、触れて楽しめる作品が数多く展示されている同イベントから、一部を写真で紹介する。

 こちらは独立行政法人科学技術振興機構(JST)五十嵐デザインインターフェースプロジェクトの「Foldy」。PC上で自分好みの服のたたみ方を入力すると、ロボットがそれを実行してくれるというもの。上部に伸びるカメラが服やロボットを認識する。

 コンピュータグラフィックス(CG)やバーチャルリアリティ(VR)といったデジタルコンテンツ技術をもとにしたメディアアートや研究物などが一堂に会するイベント「DIGITAL CONTENT EXPO 2009」。10月22日から10月25日まで東京の日本科学未来館および東京国際交流館で開催されている。見て、触れて楽しめる作品が数多く展示されている同イベントから、一部を写真で紹介する。  こちらは独立行政法人科学技術振興機構(JST)五十嵐デザインインターフェースプロジェクトの「Foldy」。PC上で自分好みの服のたたみ方を入力すると、ロボットがそれを実行してくれるというもの。上部に伸びるカメラが服やロボットを認識する。
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