フォトレポート:テレビの未来へ--CEATECで見つけた新機能・新画質

加納恵(編集部)2009年10月08日 17時36分
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 10月6日〜10日まで、千葉の幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN」。AV関連製品では3Dテレビが一番の目玉だったが、そのほかにも数多くの新機能・新技術搭載のテレビが出展されていた。ここでは参考出展を中心に、進化したテレビを写真で紹介する。

 ソニーでは耐衝撃性に優れる次世代ディスプレイとして、フレキシブルタイプの有機ELディスプレイを技術参考展示した。実機として展示されたのは2.5型でパネル厚は0.2mm。これを用いた提案型製品として、電子書籍端末、WALKMANのコンセプトモデルなどのモックが展示された。
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 10月6日〜10日まで、千葉の幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN」。AV関連製品では3Dテレビが一番の目玉だったが、そのほかにも数多くの新機能・新技術搭載のテレビが出展されていた。ここでは参考出展を中心に、進化したテレビを写真で紹介する。

 ソニーでは耐衝撃性に優れる次世代ディスプレイとして、フレキシブルタイプの有機ELディスプレイを技術参考展示した。実機として展示されたのは2.5型でパネル厚は0.2mm。これを用いた提案型製品として、電子書籍端末、WALKMANのコンセプトモデルなどのモックが展示された。

 10月6日〜10日まで、千葉の幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN」。AV関連製品では3Dテレビが一番の目玉だったが、そのほかにも数多くの新機能・新技術搭載のテレビが出展されていた。ここでは参考出展を中心に、進化したテレビを写真で紹介する。  ソニーでは耐衝撃性に優れる次世代ディスプレイとして、フレキシブルタイプの有機ELディスプレイを技術参考展示した。実機として展示されたのは2.5型でパネル厚は0.2mm。これを用いた提案型製品として、電子書籍端末、WALKMANのコンセプトモデルなどのモックが展示された。
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