写真で見るデジタル一眼レフカメラ、ニコン「D5000」の機能と内部構造

坂本純子(編集部)2009年05月01日 20時15分
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 ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D5000」が5月1日に発売された。エントリー向けモデルの「D60」とプロシューマー向けモデルの「D90」との間に位置するモデルだ。有効画素数1230万画素のニコンDXフォーマットCMOSセンサを採用している。写真に加え、動画撮影もできる「Dムービー」を搭載した。

 写真は、レンズキットに付属する「AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR」を装着したD5000。

 ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D5000」が5月1日に発売された。エントリー向けモデルの「D60」とプロシューマー向けモデルの「D90」との間に位置するモデルだ。有効画素数1230万画素のニコンDXフォーマットCMOSセンサを採用している。写真に加え、動画撮影もできる「Dムービー」を搭載した。

 写真は、レンズキットに付属する「AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR」を装着したD5000。

 ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D5000」が5月1日に発売された。エントリー向けモデルの「D60」とプロシューマー向けモデルの「D90」との間に位置するモデルだ。有効画素数1230万画素のニコンDXフォーマットCMOSセンサを採用している。写真に加え、動画撮影もできる「Dムービー」を搭載した。  写真は、レンズキットに付属する「AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR」を装着したD5000。
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