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iPhoneとPRADA Phone、入力インターフェースはどう違うか

永井美智子(編集部)2008年08月14日 19時51分
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 この夏に発売された、注目のタッチパネルケータイ「iPhone 3G」と「PRADA Phone by LG」。いずれもタッチパネルの入力方法にさまざまな工夫を凝らしている。この2つの端末から、タッチパネルケータイのユーザーインターフェースのあり方を学ぼう。なお、それぞれのパッケージや外装デザインについては、記事「フォトレポート:USIMカードはどこに?--「iPhone」開封の儀」と「PRADA Phone開封の儀--iPhoneと比べてみました」に掲載している。

 こちらは端末の起動画面。左がiPhone、右がPRADA Phoneだ。どちらも黒地に浮かんだブランドロゴが印象的。

 この夏に発売された、注目のタッチパネルケータイ「iPhone 3G」と「PRADA Phone by LG」。いずれもタッチパネルの入力方法にさまざまな工夫を凝らしている。この2つの端末から、タッチパネルケータイのユーザーインターフェースのあり方を学ぼう。なお、それぞれのパッケージや外装デザインについては、記事「フォトレポート:USIMカードはどこに?--「iPhone」開封の儀」と「PRADA Phone開封の儀--iPhoneと比べてみました」に掲載している。

 こちらは端末の起動画面。左がiPhone、右がPRADA Phoneだ。どちらも黒地に浮かんだブランドロゴが印象的。

 この夏に発売された、注目のタッチパネルケータイ「iPhone 3G」と「PRADA Phone by LG」。いずれもタッチパネルの入力方法にさまざまな工夫を凝らしている。この2つの端末から、タッチパネルケータイのユーザーインターフェースのあり方を学ぼう。なお、それぞれのパッケージや外装デザインについては、記事「フォトレポート:USIMカードはどこに?--「iPhone」開封の儀」と「PRADA Phone開封の儀--iPhoneと比べてみました」に掲載している。  こちらは端末の起動画面。左がiPhone、右がPRADA Phoneだ。どちらも黒地に浮かんだブランドロゴが印象的。

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