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フォトレポート:時代を振り返る--ビンテージPCコレクション(1970年代) - 19/28

文:TechRepublic Staff
翻訳校正:ラテックス・インターナショナル、編集部
2008年05月21日 07時00分
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Ohio Scientific Challenger 4P

 「Challenger 4P」はOSI 502(CPU)カードと540(ビデオ)カードで構成されている。「Challenger 4PMF」(MFは「mini-floppy」の略)にはOSI 505(CPU)カード、527(メモリ)カード、540(ビデオ)カード、A13(ディスク接続)カードが搭載されている。いずれのマシンにもOSI 542(キーボード)とA15(I/Oパネル)が付属している。

Ohio Scientific Challenger 4P

 「Challenger 4P」はOSI 502(CPU)カードと540(ビデオ)カードで構成されている。「Challenger 4PMF」(MFは「mini-floppy」の略)にはOSI 505(CPU)カード、527(メモリ)カード、540(ビデオ)カード、A13(ディスク接続)カードが搭載されている。いずれのマシンにもOSI 542(キーボード)とA15(I/Oパネル)が付属している。

提供:Steven Stengel

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