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開始4分で目標額達成・エンジェル投資Platform CAMPFIRE ANGELS とCAMPFIRE購入型の連動第1号、インターメディア研究所公募増資中!

株式会社インターメディア研究所 2020年10月01日 08時00分
From valuepress

株式会社インターメディア研究所は、株式投資型クラウドファンディング「CAMPFIRE ANGELSと購入型のCAMPFIREが連動してスタートアップ企業を支援する初めての案件に選定され、2020年9月25日に募集開始し、申込解禁後の4分間で目標額1000万円を達成し、2020年10月14日まで公募中。この取り組みは、CAMPFIREグループが購入型クラウドファンディングとエンジェル投資型の2つのサービスを連携させ、購入型プロジェクトで将来有望な製品・サービスを支援、同時に提供企業そのもので公募増資を募集する取り組みです。

株式会社インターメディア研究所 (本社:東京都千代田区、代表取締役:吉田 健治 以下、当社)は、CAMPFIREグループが運営する株式投資型クラウドファンディング「CAMPFIRE ANGELS 」が購入型と連携する初めての案件に選定され、2020年9月25日に募集開始し、申込解禁後の4分間で目標額1000万円を達成し、2020年10月14日まで公募中です。
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この取り組みは、CAMPFIREグループにおいて購入型クラウドファンディングであるCAMPFIREとエンジェル投資によってスタートアップ企業を支援するCAMPFIRE ANGELSの2つのサービスにおいて、購入型のプロジェクト公開で将来有望な製品・サービスを支援し、同時に提供企業そのものを「有望な企業」として支援する仕組みです。
当社は、専用アプリは不要で、PCとUSB接続するだけでTV会議システムのホワイトボードや共有画面などに参加者が互いに手書き入力ができるGridwork を出品、目標額100万円の540%を達成し、616名以上の方々からご支援を頂きました。
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■株式投資の募集内容
普通株式1株1万円、新規発行予定普通株式数:1000株~3000株で募集。1名当たりの投資額は、10万円、30万円、50万円の3種。
・投資には事前に投資家登録を申請し、審査及び承認される必要があります。
・投資家登録には審査を含み2日~3日の期間を要しています。
・投資をご検討いただく場合は、余裕を持って登録ください。
■株式会社インターメディア研究所の概要   
当社は、デジタルハリウッド、IMJ(IPO)、デジタルスケープ(IPO)、ポリゴンマジック、ダイナモピクチャーズ等、IT系企業を創業した代表の吉田健治が、当時電気通信大学教授(現、客員教授)として同僚の教授と共に、スマホのタッチパネルで読み取れる静電容量コード「Electrostatic Capacitance Code」を研究開発し事業化するため2016年2月に設立しました。その後、QRコードの10倍以上の格納容量と上位互換性を有し、高セキュリティのハイブリッドQRコードを開発。更に、法政大学教授時代に発明し、グリッドマークを設立・事業化した‘見えないドットコード′GridOnput’を基に手書き入力を可能としたGridworkを開発しました。当社は、「静電容量コード」、「ハイブリッドQRコード」、「ドットコード」をコア技術とした次世代2次元コードを研究開発し事業化する研究開発型ベンチャーです。
■本件に関するお問い合わせ先
企業名     : 株式会社インターメディア研究所
所在地  : 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-44-2 TNKビル3階
資本金  : 7,090万円(資本準備金含)
広報担当 : 橋本裕、服部明弘(E-mail : uha@im-lab.com)
TEL     : 03-5843-9107 (FAX 03-5843-9108)
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■CAMPFIRE Angels(キャンプファイヤー エンジェルズ)」に関するお問い合わせ先
企業名   : DANベンチャーキャピタル株式会社
所在地   : 東京都中央区日本橋茅場町二丁目16番12号 トータスビル2階
認定資格  : 第一種少額電子募集取扱業者 関東財務局長(金商)第3000号
代表取締役 : 出縄 良人
所在地     : 東京都中央区日本橋茅場町二丁目16番12号 トータスビル2階
資本金     : 1億5,855万円
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当社のプロダクツ&サービス説明資料
■Gridwork
コロナ禍でTV会議システムを用いたテレワークやオンライン授業が急激に普及しています。そこで、TV会議システムの共有画面やホワイトボード機能に、 USBをPCに挿すだけで簡単に綺麗な文字が描けるGridworkを開発しました。Gridworkは、 USB接続式のペン型マウス&デジタイザーGridpen と、Gridpenが読み取る座標データが埋め込まれた'見えないドットコード'が印刷された極薄パッドGridboard をコアとするプロダクツです。さらに、ドットコード が印刷されたレポート用紙Gridpaper がラインナップとして用意されています。
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■マルチタッチカード
マルチタッチカード は、スマホの静電容量タッチパネルへの指のマルチタッチと同様に、複数の配置された電極を検知させ、その電極配置パターンを静電容量コードに変換し、コンテンツ閲覧やアプリ操作ができる、無線を使用しない「遊び心満載」のカード型IoTデバイスです。厚さ0.3mmのカードの3か所の持ち手(アイコン)のどれかを指で摘まんで、カードをスマホのタッチパネルに翳すと、摘まんだ位置に対応するコンテンツ閲覧やアプリ操作ができます。カード内に指の代わりとなる電極と導線が配線された当社特許技術による「世界初の静電容量カード」で、昨年よりエンタメ・飲食・観光・様々なプロモーション分野を中心にパートナーシップを構築し、制作・販売を開始いたしました。
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■C-Stamp
C-Stamp は、スマホ画面に押し当てることで、スタンプラリーやポイント、クーポンの付与・消込、チケットのもぎりが可能になる「次世代電子スタンプ」です。電子スタンプの仕組みは、マルチタッチカードと同様に、スタンプ底面に複数の電極を配置してスマホに検知させ、その電極配置パターンを静電容量コードに変換することで「スタンプ固有のID」として、スマホアプリで認識されます。これにより「どこでスタンプが何回押されたか」が認識可能となります。つまり、スタンプラリーやポイントカードの台紙が必要なくなり、スタンプを集めるとスマホコンテンツやクーポンを取得することが可能となり、電子スタンプにより、店舗で使用するポイントカードや印刷されたクーポンも必要なくなります。昨年中は、NECネッツエスアイ様、ソネットメディアネットワークス様、JR東日本様と共に、数々の実証実験を実施し、今年より大型案件が開始される予定です。
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■ハイブリッドQRコード(HQRコード)
HQRコード は、スマホで自撮りした本人顔写真も格納できる「大容量次世代QRコード」です。リーダーで読取ることにより、格納されていた顔写真をディスプレイに表示することが可能です。これまで、ホテルやフィットネスクラブ、テーマパーク、ミュージアムなどの年間パスポートは、写真付きの会員カードで本人確認する必要がありました。しかし、スマホアプリで自撮りした顔写真から生成したHQRコードをディスプレイに表示し、リーダーに翳すだけで瞬時に本人確認が可能となります。
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