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日経電子版ビジュアルデータがiFデザイン賞を受賞

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)の電子版コンテンツ「ビジュアルデータ」が優れたデザインに贈られる「iFデザインアワード2020」を受賞することが決まりました。



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日経ビジュアルデータは、グラフや写真、地図を主体として、ニュースの真相や世の中のトレンドに迫るコンテンツです。日経の編集チームが収集したデータを分かりやすく表現し、読者自身が知りたい情報を探せるサービスとして提供しています。取材力と編集力、デジタル技術を組み合わせ、ニュースをよりわかりやすく伝えます。ビジュアルデータは、コンテンツ制作から流通経路に至るまで、デジタル時代ならではの新たな報道の形を追求しています。

iFデザインアワードは1953年から始まった国際的なデザイン賞。ドイツを拠点とする国際的な組織、インダストリー・フォーラム・デザイン・ハノーファー(iF)が主催します。審査員はデザインの専門家で、デザインや性能、使いやすさなどを総合的に評価します。

受賞対象ページ
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受賞紹介ページ
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日本経済新聞社について
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。主力媒体である「日本経済新聞」の発行部数は現在約223万部、2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」の有料会員数に日経産業新聞や日経MJ、日経ヴェリタスの紙面ビューアー契約数、人事ウオッチ契約数を加えた「デジタル購読数」は75万で、有料・無料登録を合わせた会員数は400万を上回っています。

本件に対する問い合わせ
日本経済新聞社 広報室 TEL:(03)3270-0251 (代表)

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