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事業拡大にともないコーポレートロゴおよびコーポレートサイトを刷新!人々が触れるとインタラクティブに変化世界中のロゴが1つに繋がって、みんなで一緒に遊ぶことができるロゴ

ディップ 2019年10月01日 11時40分
From PR TIMES

ディップ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼CEO:冨田英揮、以下当社)は、10月1日(火)にコーポレートロゴおよびコーポレートサイトを刷新いたしましたので、お知らせいたします。
当社は人材サービスに加え、AI・RPAを活用したサービスの開発・提供を行う新事業を開始し、事業ドメインを拡大しております。その中で、目指すべき方向性を再定義し、全従業員が理解・共感できる言葉を示す必要があると考え“Labor force solution company”をビジョンとして新たに掲げました。これに伴い、社外のステークホルダーの皆様へも当社のビジョンを訴求すべく、この度コーポレートロゴおよびコーポレートサイトを刷新しました。




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DIP Company Interactive Logo(当社コーポレートサイト): リンク
DIP Company Interactive Logo(PC専用サイト): リンク

■当社代表 冨田英揮 コメント
現在、少子高齢化に伴う労働人口の減少や、働き方改革の推進、外国人労働者の増加など、日本の労働市場は急速なスピードで変化し続けています。そのような時代の変化をふまえ、当社は2019年にAI・RPAを活用したサービス提供を開始し、人材の採用のみならずAI・RPAによる業務の自動化・効率化で企業を支援する『労働力の総合商社』として、新たにビジョン“Labor force solution company”を掲げております。そして、その進化の象徴として、この度コーポレートロゴを刷新することを決断しました。
今後オペレーション業務がAI・RPAに置き換わり、人々が携わる労働については、個性を活かせるクリエイティブな仕事が増えていくことが予想されます。我々は企業への労働力のソリューション提供に加えて、仕事をする方々が今後どのように進化すべきか、それを当社がどのようにサポートすべきかという課題に取り組んでいくことで、当社企業理念である「夢とアイディアと情熱で社会を改善する存在」であり続けてまいります。

■コーポレートロゴおよびコーポレートサイトの刷新
新コーポレートロゴは全てのステークホルダーに解放されたロゴとして、当社の新コーポレートサイトや、オフィスエントランス設置のデジタルサイネージへ掲出しております。「dip」の社名に込められた3つの想いである「dream(青)」「idea(緑)」「passion(赤)」は、デジタルメディアを構成する光の三原色で表現され、光の粒子で構成された「dip」のロゴは、ユーザーが触ることで形や色がインタラクティブに変化します。このロゴはオンライン上で世界中の人と繋がっており、どこかで誰かが触ると影響しあい、世界中の人と一緒に遊ぶことができます。新しいコーポレートロゴおよびコーポレートサイトは、当社の進化を発信するため、世界的なアート集団 チームラボに制作して頂きました。

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イメージ動画:
DIP Company Interactive Logo: Demonstration: リンク
DIP Company Motion Logo: リンク
DIP Company Interactive Logo: Hands-on Experience:リンク

■チームラボ代表 猪子寿之氏 コメント
AI・RPAなど新しいテクノロジーが労働力を担う社会が到来すると、現代の仕事の概念はガラッと変わり、働くということは、とても創造的で、たぶん共同的なことになっていくと考えています。それは、つまり、今までの社会でいう遊ぶようなことなのだと思うのです。そんな社会を思い描きながら、世界中が繋がって、人々が触ると変化する、つまりみんなで一緒に遊べるということをコンセプトにしました。
ディップの事業とみなさまとの接点が実質的にデジタルメディアであることを考慮し、これまでのように混ぜると暗くなり黒くなる印刷や物質の色ではなく、混ざると明るくなり白に近づいていく光の色で表現し、そして、これまでのように分断され、人々と無関係であることが前提ではなく、常に世界に繋がっていて、人々の力によって動き変化するインタラクティブなロゴにしました。

■当社本社オフィスへコーポレートロゴが触れる「デジタルサイネージ」および「Digital Information Wall (デジタルコレクションウォール)」を導入
この度のコーポレートロゴ刷新に伴い、当社本社オフィスのエトランスへデジタルサイネージを導入し、新コーポレートロゴを掲出しております。デジタルサイネージへ掲出されるロゴは、より粒度の高い粒子で形成されており、より美しい動きを体感することができます。「Digital Information Wall (デジタルインフォメーションウォール)」も導入されており、当社サービスの紹介やCM広告をご覧いただけます。当社本社オフィスにお越し頂いた際は、是非触って遊んでみてください。
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Digital Information Wall (デジタルインフォメーションウォール)は、大量の写真から直感的に好きな写真を選び、鑑賞することができるタッチパネル型サイネージです。タッチ一つで写真を拡大し、じっくり鑑賞することが出来ます。またユーザの操作に反応して画面全体がインタラクティブに反応するため、パブリックアートとして空間全体を華やかなものにします。
デジタルインフォメーションウォール:リンク

チームラボ 概要
チームラボは、アート活動を行うArt collective teamLabの基盤であり、法人格である。最新のテクノロジーを活用したデジタルソリューション、大規模なシステム開発や、プロダクト、デジタルコンテンツの制作、都市計画や建築空間設計などを行う。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団で、アート、サイエンス、テクノロジー、クリエイティビティの境界を越えて、集団的創造をコンセプトに活動している。
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当社概要
当社は、アルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」、正社員・契約社員求人情報サイト「バイトルNEXT」、総合求人情報サイト「はたらこねっと」、看護師人材紹介サービス「ナースではたらこ」を通じ、求職者と求人企業双方にとって利便性の高いサービスを提供することで社会を改善する事を目指しています。2004年5月東証マザーズ上場、2013年12月東証一部上場。2019年2月期売上高421億円。
2016年には「dip AI.Lab」を設立。日本初のAI専門メディア「AINOW」や日本初のAIスタートアップ支援制度「AI.Accelerator」の運営などを行っています。日本における少子高齢化に伴う労働力不足の深刻化とAI・RPA市場の拡大を受け、2019年4月、新たにAI・RPA事業部を立ち上げ、2019年9月には“誰でも・手軽に・すぐに”導入できることをコンセプトとしたFAST RPA「コボット」を開発・提供を開始しました。

社名:ディップ株式会社
代表:代表取締役社長 兼CEO 冨田 英揮
本社:東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー31F
電話:03-5114-1177(代表)
設立:1997年3月
資本金:1,085百万円 (2019年2月末現在)
従業員数:1,967名(2019年4月1日現在の正社員)※契約・アルバイト・派遣社員除く
事業内容:求人情報サイト「バイトル」「バイトルNEXT」「はたらこねっと」などの運営、看護師転職支援サービス、FAST RPA「コボット」の開発・提供、他
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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